<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?><rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"><channel><title>TakashiBlog</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/</link><description>Recent content on TakashiBlog</description><generator>Hugo</generator><language>ja</language><copyright>takashi</copyright><lastBuildDate>Tue, 02 Jun 2026 15:00:00 +0000</lastBuildDate><atom:link href="https://blog.takashi-tkg.com/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title>20260603</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20260603/</link><pubDate>Tue, 02 Jun 2026 15:00:00 +0000</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20260603/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;/p>
&lt;p>最近の悩みとして、日々あったことを思い出すのが苦手というのがあります。&lt;br>
そのため、日記を書いてその日あったことを整理すると良いかなと考えました。&lt;br>
といっても家で仕事しているだけなので特に出来事がない日も多いです。&lt;br>
なのでその日考えたことを書こうと思います。&lt;/p>
&lt;p>〇〇化という言葉がありますよね。&lt;br>
僕はあれがあまり好きじゃないです。&lt;br>
データ化とかはまだわかるし自然に感じるのですが、見える化 などはかなり気持ち悪く感じます。&lt;/p>
&lt;p>とは言っても流行り言葉のようなものだったらしく、一部の怪しい企業以外は可視化という正しい言葉を使うようになっているように思います。&lt;br>
元からある言葉を使おうというのもあるし、新しい言葉を生み出して怪しい話をしてくる人達と一緒にされるのは嫌だというのもあるのでしょう。&lt;br>
しかし、今もなお根強い人気のものがあります。&lt;br>
言語化です。&lt;/p>
&lt;p>思考を言葉にするのは大切な作業です。&lt;br>
自分の中のモヤモヤした気持ちを言葉にするのは良いことだと思います。&lt;br>
しかし良い意見を言っている人に対して「言語化がうまい」などと褒めているのを見るとズレてないか？と思ってしまいます。&lt;br>
違和感があるのです。&lt;/p>
&lt;p>なぜそこに違和感があるのか考えると、その人が褒められるべきは言語化では無いからです。&lt;br>
優れた思考をして優れた意見を表明した人に送られるべき賛辞は「素晴らしい意見です！」とか「優れた論理だと思います」などでは無いでしょうか。&lt;br>
言葉を紡ぐ前に思考があるはずで、そこが大切な部分なのかなと思います。&lt;br>
なので、誰かの書いていることを素晴らしいと思ったら「こういうところがいいね」と言うのが一番いいなと感じました。&lt;/p>
&lt;p>もちろん思考を経ずに感情を文章にする人々もいます。&lt;br>
それは言語化がうまいのではなく、感受性とそれを表現する能力に優れているのでまた別かなと思います。&lt;/p>
&lt;p>自分が気にしすぎなだけかなと思いますが、新しい言葉に違和感を覚えやすいタイプなのかもしれませんね。&lt;br>
以上、私の言語化に付き合ってくださりありがとうございました。&lt;/p></description></item><item><title>2026年6月1日</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20260601/</link><pubDate>Sun, 31 May 2026 15:00:00 +0000</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20260601/</guid><description>&lt;p>こんばんは。&lt;br>
2026年6月1日、入籍しました。&lt;br>
人生で何度もあるイベントではないので、今の気持ちを綴っておこうと思います。&lt;/p>
&lt;p>20代の頃はいろいろありまして、仕事をやめて無職をしていたときがありました。&lt;br>
無理に働きすぎて精神的に参ってしまい、実家に帰っていたのです。&lt;br>
ちょうどコロナの時期と重なり、就職するにも難しく外でなにかするにも難しい状況でした。&lt;br>
そんな状況を好機と捉え、私はゲームばかりしていました。&lt;br>
回復の時間としても必要だったのだと思います。&lt;/p>
&lt;p>そろそろ働かなければいけないと思い、3年ほど前に東京で就職することになりました。&lt;br>
SESと受託開発をやっている小さい会社でした。&lt;br>
私の傷だらけの経歴でも受け入れてくれた企業で、非常に感謝しております。&lt;/p>
&lt;p>今まで東京で暮らしたことのない私でしたが、インターネットの友人たちが多くおり、いろんな人と会って遊んだり食事をしたりしました。&lt;br>
彼女はその中の一人で、とあるIT系の人が集まるSNSからの繋がりでした。&lt;br>
出会ってから意気投合し、2人で会うようになり、その後お付き合いすることになりました。&lt;/p>
&lt;p>外界で活動するのが久しぶりだったため、彼女がいる状態も久しぶりで最初は緊張でした。&lt;br>
でも2人で過ごす時間は楽しく、お互い自然体でいられるようになりました。&lt;br>
お互い良い年齢だったのでしばらく交際が続くと結婚を意識するのは当然でしたが、これといったきっかけが無いまま1年半ほど経ちました。&lt;/p>
&lt;p>2人で同棲を考えていた頃、私が当時住んでいた練馬区のアパートの更新時期になりました。&lt;br>
更新料という謎のお金を払ってまた2年住むか、退去するか迫られました。&lt;br>
物件は気に入っていたので1人だったら契約を更新していたと思いますが、彼女との今後を考えたときに住み続けると全ての機を逃す感じがしました。&lt;br>
つまり、関係の発展が無いままこのままズルズル行ってしまうと思ったのです。&lt;br>
勇気を出して彼女に具体的に一緒に住むことを考えたい旨を伝え、物件を探し始めました。&lt;/p>
&lt;p>SUUMOで見つけた物件を問い合わせし、とある不動産屋と話をすることになりました。&lt;br>
私たちが候補に選んでいた物件を見るといくつか紹介してくれ、そのまま内見に行きました。&lt;br>
その中で最後に内見に行った部屋に今住んでいます。&lt;br>
私たちのニーズにぴったり合った物件で、プロはすごいなと思いました。&lt;/p>
&lt;p>私は能天気で、同棲を始める時点で結婚に対してぼんやりとした考えしか持っていませんでした。&lt;br>
しかし、結婚前提で同棲をするということはすなわち結婚なわけです。&lt;br>
自分が同棲や結婚なんてできるのか、そもそもどうやってやるんだと思っていましたが、事が動き始めるともうやることをやるだけでした。&lt;br>
お互いの両親への挨拶をし、同棲生活が始まりました。&lt;/p>
&lt;p>引っ越しは大変でしたが、2人で暮らし始めると快適で楽しかったです。&lt;br>
ただ、銀行口座やクレジットカードの家族カードを発行できなくて面倒だとお互い気が付きました。&lt;br>
その他、婚姻関係が無いと一緒に暮らしていても難しい場面がいろいろあるなというのも気が付きました。&lt;br>
そのため、同棲開始から少ししてお互いの気持ちを確認して入籍することにしました。&lt;br>
その後、両家顔合わせなどを経て婚姻届を提出したわけです。&lt;/p>
&lt;p>実家で無職をしていたときはまさかこんな事になるとは全く思っていませんでした。&lt;br>
私はもう結婚などできないと思っていたし、一人で生きていくものだと思っていました。&lt;br>
出会いという面でもそうですが、性格的にもこだわりが強いインドアなオタク野郎なので難しいだろうなと思っていました。&lt;/p>
&lt;p>傷ついたり大変な目にあってから、私の中にある人間に期待をする気持ちが薄くなっていたように思います。&lt;br>
ここでの期待というのは自分を大切に思ってくれそうだとか、こちらの善意に対して善意を返してくれそうだという期待です。&lt;br>
自分の世界の中で自分の楽しいことをして、ある程度無責任なやりとりを楽しめるインターネットで生きていけばいいと思っていました。&lt;br>
しかし、自分の中にもまだ人に期待したり愛したりできる気持ちがあったようです。&lt;br>
その気持ちを小さいながらにも維持できていたのは、今まで出会った人の中で何気無い優しさや愛情をくれた人たちだったのだと思います。&lt;br>
大変感謝しています。&lt;/p>
&lt;p>これからきっとたくさんの困難があると思います。&lt;br>
しかし、いろんな喜びもあるのだとも思えています。&lt;br>
これから先、2人でいろいろな喜びを味わえるように頑張っていきたいと思います。&lt;/p>
&lt;p>長く書いてしまいましたが、ここまで読んでくださってありがとうございました。
どうぞこれからもよろしくお願いします。&lt;/p></description></item><item><title>2025年の振り返り</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/2025-12-12/</link><pubDate>Fri, 12 Dec 2025 20:32:07 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/2025-12-12/</guid><description>&lt;p>こんにちは、たかしです。&lt;br>
これは&lt;a href="https://adventar.org/calendars/11814">ねこねっとアドベントカレンダー 1999 Advent Calendar 2025&lt;/a>の 12日目の記事です。&lt;/p>
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&lt;h2 id="はじめに">はじめに&lt;/h2>
&lt;p>実はこのアドベントカレンダー記事を投稿する12月12日は私の誕生日で、この度31歳になりました。&lt;br>
30歳は人生の節目と言われており、いろんなことが起こったように思いますので、振り返っていこうと思います。&lt;br>
以下、全部自分語りです。&lt;/p>
&lt;h2 id="1月3月">1月～3月&lt;/h2>
&lt;p>正直何してたか覚えていません。&lt;br>
年末に普通に案件あって仕事してるのに忘年会の幹事とかいうゴミタスク振られたせいでクソ忙しくて、その腹いせに正月にお酒を飲みまくったらアルコールで脳が小さくなりました。&lt;/p>
&lt;p>これは労災だと思います。&lt;br>
人のことを考えずにタスクを振るな。&lt;/p>
&lt;p>あと、実務経験6年くらいの中途の人が入ってきてコンビを組んだのですが、普通に新卒以下って感じだったので僕が分身したりもしました。&lt;br>
気が狂う。&lt;/p>
&lt;p>それ以外を何も覚えていないので、Amazonの注文履歴を見て記憶を掘り返してみたのですが、なんかセールの度に買い物してました。&lt;br>
Switchbotのシーリングライトはまじでいい買い物でした。&lt;br>
セールのときは本当に安いのでおすすめです。&lt;/p>
&lt;h2 id="4月6月">4月～6月&lt;/h2>
&lt;p>なんか仕事が忙しくなりました。
リーダーをやってくれと言われたのですが、内容としては客との折衝とチームの管理と舵取りと開発という感じでした。&lt;/p>
&lt;p>客が無理なスケジュールを押し付けてくるので上司に相談しましたが、特に有効な手立てを立ててくれなかったので普通にメンタルが調子悪くなりました。&lt;/p>
&lt;p>当時の上司は基本的に悪い人では無いのですが、僕が何でもYESでやると思っていたらしく「このスケジュールだと厳しいと言うか無理だよ～」と言うとすごい反発されました。&lt;br>
技術的にはかなり古い人で、あまり大変さをわかっていなかったので、まあ仕方ないかなという感じです。&lt;/p>
&lt;h2 id="7月9月">7月～9月&lt;/h2>
&lt;p>上記の件で流石に限界だったのと、普通に腹が立ったので診断書貰って休職しました。&lt;br>
SESが主体の会社で受託チームにいたのですが、給料も低いし将来性も無いかなと思い、そのまま辞めることにしました。&lt;br>
客の言う事聞くだけなら他の会社のほうが給料高いし、今の経験値なら不十分ながらもいろいろ選択肢を取れる市場かなと考えました。&lt;br>
ただ、転職に用意された期間が短かったため、無職期間を作らないように復職することも覚悟の上でした。&lt;/p>
&lt;p>幸いにも学生時代の後輩がやっている会社に拾われました。&lt;br>
インターネットで知り合ったので、今でも僕のことをたかしと呼んできます。&lt;br>
すごくいいやつです。&lt;/p>
&lt;p>夏は大変苦手なので、だいたい家の中にいました。&lt;br>
クーラー発明した人、本当にすごい。&lt;/p>
&lt;h2 id="10月12月">10月～12月&lt;/h2>
&lt;p>転職してから新しい現場にも慣れてきて余裕が出てきました。&lt;br>
SupabaseとFlutterとReactって感じなのですが、SupabaseとFlutterは初めてなので気が狂いそうになっていました。&lt;br>
Supabaseは今も気が狂います。
RLSにころされる～～～&lt;/p>
&lt;p>精神的にはかなり安定してきて、将来のことを考えられるようになってきました。&lt;/p>
&lt;p>この頃から交際相手と結婚を考え始めたように思います。&lt;br>
自分が結婚することは全く想像がつかなかったのですが、特定の相手とずっと一緒にいたいなと思うとまあそうなるか・・・という感じです。&lt;/p>
&lt;p>まずは一緒に暮らすことから始めたいと思い、二人でお部屋探しをしました。&lt;br>
SUUMOを見て気になった物件を問い合わせたところ、問い合わせた物件は色んな事情で難しそうという結論になりました。&lt;br>
自分たちで調べていたエリアとは別のエリアの部屋をいくつか紹介してもらって、非常によかったので申し込みしました。&lt;br>
今はいろいろ準備をしていて、年明けたら本格的に移り住むつもりです。&lt;br>
同棲とか結婚ってどうやってやるんだろうと思っていましたが、進み始めるといつの間にか現実になっていて驚いています。&lt;/p>
&lt;h2 id="まとめ">まとめ&lt;/h2>
&lt;p>30歳の1年はいろんなことがあり、人生の転換期とだった感じがします。&lt;br>
自分は結構飽きっぽいし仕事を辞めたくなることが多いので、いざとなればいろんなところで働けるスキルを身につけてよかったなと感じています。&lt;br>
年齢的に次の転職が最後かなとは思っていますが、人生はこれからも続くのでわかりませんね。&lt;/p>
&lt;p>31歳も幸せな1年にできるように頑張っていきたいと思います！&lt;/p>
&lt;p>明日はみのかわさんが書かれるようなので、是非皆さんチェックしてください！&lt;/p>
&lt;p>それでは、また。&lt;/p></description></item><item><title>TinaCMSでHugoを更新する</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/tinacmshugo/</link><pubDate>Tue, 02 Sep 2025 15:00:00 +0000</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/tinacmshugo/</guid><description>&lt;p>こんばんは&lt;/p>
&lt;p>最近スマホからブログを更新したいと思い、色々調べていました。&lt;/p>
&lt;p>このブログはmarkdownで書いていて、githubリポジトリにpushされたときにhugoでbuildされるようになっています。&lt;/p>
&lt;p>PCからはVScodeなどで更新すれば良かったのですが、スマホからは更新が困難でした。&lt;/p>
&lt;p>また、レスポンシブ対応しているCMSもそんなに無くて自分で作るかな〜と思っていました。&lt;/p>
&lt;p>最近になってTinaCMSを見つけました。
&lt;a href="https://tina.io/">https://tina.io/&lt;/a>
私のニーズにぴったりでした。
Hugoとの統合も簡単にできて、既存のブログを維持しつつブログの投稿機能を追加できました。&lt;/p>
&lt;p>編集した内容はリポジトリにmarkdownファイルとして変更が記録されるので、github actionsでビルドできます。&lt;/p>
&lt;p>エディタの動作は少し怪しいですが、自分でカスタマイズもてきるのでこれから使っていこうと思います。&lt;/p></description></item><item><title>tinaCMSからの投稿テスト</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/tinacms/index.md/</link><pubDate>Mon, 01 Sep 2025 15:00:00 +0000</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/tinacms/index.md/</guid><description>&lt;p>うおおおおおおおおお&lt;/p></description></item><item><title>30歳になりました</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/takashi-san-10sai/</link><pubDate>Thu, 12 Dec 2024 00:00:00 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/takashi-san-10sai/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
今日でなんと30歳になりました。&lt;br>
早いですね、ついこの間まで20歳くらいだった気がします。&lt;/p>
&lt;p>せっかくなので、自分の人生を振り返っていきたいと思います。&lt;/p>
&lt;h2 id="爆誕">爆誕&lt;/h2>
&lt;p>30年前の冬の日、、兵庫県に爆誕しました。&lt;br>
逆張りオタクなので「オギャー」ではなく「ギャオー」と泣いていたそうです。&lt;/p>
&lt;h2 id="幼少期">幼少期&lt;/h2>
&lt;p>幼少期の僕はすごくよく寝る子どもだったようで、座布団1枚さえあれば寝ていたようです。&lt;br>
本当に手のかからない子どもだったみたいです。&lt;br>
なかなか言葉を話さないので心配していたようですが、ある日突然文章を話始めたのでびっくりしたそうです。&lt;br>
お前逆張りすぎだろ。&lt;/p>
&lt;h2 id="小学生時代">小学生時代&lt;/h2>
&lt;p>僕の通っていた小学校は家からかなり離れており、おまけに山とトンネルを超える必要があるため通学が大変でした。&lt;br>
今思うと大変すぎるのですが、子どもの元気さはすごいですね。&lt;/p>
&lt;p>外で遊ぶのが嫌いだし運動もできなかったので教室で本を読んだりしていました。&lt;br>
教室にいるといじめられるので、図書室によくいました。&lt;/p>
&lt;h2 id="中学生時代">中学生時代&lt;/h2>
&lt;p>音楽が好きだったので吹奏楽部に入りました。&lt;br>
吹奏楽部だと思っていたらマーチングバンドだったので地獄でした。&lt;br>
運動部より運動していました。&lt;/p>
&lt;p>部活も学校も正直苦しかったのですが、真面目だったのでちゃんと行かなきゃという気持ちが強かったです。&lt;br>
地元の人達と同じ学校に行きたくなかったので高専に行くことにしました。&lt;/p>
&lt;h2 id="高専時代">高専時代&lt;/h2>
&lt;p>当時の僕にとっては神戸は大都会だったので、とてもワクワクしていました。&lt;br>
でも、学校は山の中だったので通学はそれなりに大変でした。&lt;br>
神戸ってだいたい山なんですよね。&lt;/p>
&lt;p>仲のいい友達がたくさんできました。&lt;br>
ちょうどTwitterが流行っていた頃で、インターネットにもたくさん友達ができました。
みんないい奴ばかりで、今でも付き合いがある人もいます。&lt;br>
ありがたいですね。&lt;/p>
&lt;p>相反して僕の精神状態は不安定で、家庭環境だったりの影響もあって鬱っぽくなっていきました。&lt;br>
学校は留年した後に休学して、そのまま辞めました。&lt;/p>
&lt;p>今でもあの校舎で学んだことは思い出すことがあるし、役に立っていることもあります。&lt;br>
たくさん馬鹿なことをしたし、いい思い出もあります。&lt;/p>
&lt;p>うまく行かなかったけれど、間違いなく僕の一部を作ってくれた場所です。&lt;/p>
&lt;h2 id="専門学校時代">専門学校時代&lt;/h2>
&lt;p>高専を辞めて専門学校に行きました。&lt;br>
IT系の専門学校だったのですが、とりあえず就職する先も無いから行くことになった感じです。&lt;br>
正直授業はクソ退屈でした。&lt;/p>
&lt;p>この頃も精神状態が終わっていて、1年くらい行ってなかったです。&lt;/p>
&lt;h2 id="ニート">ニート&lt;/h2>
&lt;p>専門学校を卒業してから働く気になれずニートしたりバイトしたりしていました。&lt;/p>
&lt;h2 id="webエンジニアっぽいことを始める">Webエンジニアっぽいことを始める&lt;/h2>
&lt;p>なんとか働かないとなと思い自分に出来ることを探した結果、エンジニアとかプログラマーと呼ばれる職種くらいしか出来ることがありませんでした。&lt;/p>
&lt;p>とあるアルバイトの求人からWeb系の受託をやっている会社に入りました。&lt;br>
専門学校は一応IT系だったのですが、内容が薄すぎて何もかも初めてと変わりませんでした。&lt;br>
でもWeb関連の技術に触れるのはとてつもなく楽しくて、時間を忘れてのめり込んでいました。&lt;/p>
&lt;p>所属していたチームのリーダーが独立するから付いてきてほしいと言いました。&lt;br>
まあまあ信頼していたしまだ自分も若かったため、ついていくことにしました。&lt;/p>
&lt;h2 id="ブラック企業">ブラック企業&lt;/h2>
&lt;p>新しい会社を設立した初期は忙しくて当たり前だと思います。&lt;br>
仕事が増えても人を増やせるわけでもないですし、効率よく仕事をできる仕組みがあるわけでもありません。&lt;br>
仕事もうまくいく事ばかりではありません。&lt;br>
最初だから失敗もするし、立場が弱いので理不尽な目に合うこともあるでしょう。&lt;/p>
&lt;p>そう思ってがむしゃらに働いていましたが、普通に限界がきました。&lt;br>
社長もパワハラモラハラは当たり前で、前の会社の頃とは別人でした。&lt;br>
「忙しくて余裕が無いからだ」と思っていましたが、今思うと忙しくないときから僕以外の人間に当たり散らしていたので、そういう人格の人なんだと思います。&lt;/p>
&lt;p>会社を辞めてから離職票がなかなか届きませんでした。&lt;br>
ハローワークに言って連絡してもらうと届きました。&lt;/p>
&lt;p>こういう人間だと見抜けなかったことが自分で悔しいです。&lt;/p>
&lt;h2 id="ニートその2">ニートその2&lt;/h2>
&lt;p>会社を辞めてから何もする気がなくなり、ニートしていました。&lt;/p>
&lt;h2 id="東京に引っ越す">東京に引っ越す&lt;/h2>
&lt;p>再就職をするにあたって東京に引っ越すことにしました。&lt;br>
単純に求人が東京のほうが多いのと、環境を変えるのもいいかなと思ったからです。&lt;/p>
&lt;p>今のところ快適に過ごしています。&lt;br>
仕事は毎日定時です。&lt;/p>
&lt;p>東京は暮らしやすいです。&lt;br>
家庭を持つとまた違うと思いますが、何をするにも便利でいいですね。
ただ、人が多すぎるのでもう少し郊外に引っ越してフルリモートするのがいいかもしれません。&lt;/p></description></item><item><title>【ネタバレ注意】FF14 漆黒のヴィランズ 感想</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/shadowbringers/</link><pubDate>Sun, 11 Aug 2024 14:40:11 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/shadowbringers/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
漆黒をクリアしたので感想を書きたいと思います。&lt;br>
とりあえずパッチ毎にやっていきます。&lt;/p>
&lt;h2 id="50-漆黒のヴィランズ">5.0 漆黒のヴィランズ&lt;/h2>
&lt;p>帝国との戦争が盛り上がる中、暁のメンバーを謎の頭痛が襲います。&lt;br>
突然の大迷惑な呼び出しに流石のヒカセン達も困惑。今はやめろよ！という感じ。&lt;/p>
&lt;p>呼び出された先はまさかの並行世界で、そこは夜の無い世界でした。&lt;br>
光の力が大きくなりすぎて夜の闇が消えてしまったのです。&lt;/p>
&lt;p>これまでの戦いで漠然と「光は良いもの、闇は悪いもの」という固定観念を持っていましたが、実はバランスが崩れるとどちらが強くなりすぎても良くない状況になるという事がわかりました。&lt;br>
アルバート達の活躍によって光が強くなりすぎた第一世界は、もう滅びる寸前になっていました。&lt;/p>
&lt;p>第一世界での冒険はかなり重たいエピソードが多く、カロリー高めでしたね。&lt;br>
序盤でテスリーンの話がくるあたりとてもしんどかったのですが、それ以上のものが連打される感じでしたね。&lt;/p>
&lt;p>第一世界で生きる人々のエピソードとアシエンも深く掘り下げられましたね。&lt;br>
アシエンとは何なのか、何を目的にしているのかが知れてよかったです。&lt;br>
知ってから倒させるの、人の心無いだろ。&lt;br>
個人的な推しオリジナルはエメトセルクです。&lt;/p>
&lt;p>罪喰いの描写が生々しい感じでよかったですね。&lt;br>
開発に人外大好き変態野郎がいるのは間違いないです。&lt;/p>
&lt;h2 id="51-白き契約黒き密約">5.1 白き契約、黒き密約&lt;/h2>
&lt;p>そろそろ体と魂の結びつきが持たねえぞってことで、原初世界への帰還方法を探すヒカセン達。&lt;br>
水晶公の命と引き換えに原初世界に戻る方法でよくないか？と一瞬思ってしまいましたが、それを避ける方向でいく模様。&lt;br>
みんな優しいね。&lt;/p>
&lt;p>ユールモアにも新たなリーダーが生まれ、いい方向に行くっぽいです。
よかったね。&lt;/p>
&lt;h2 id="52-追憶の凶星">5.2 追憶の凶星&lt;/h2>
&lt;p>原初世界への帰還方法を探っている中、アルバートの体を乗っ取ったアシエンが現れます。&lt;br>
許せねえよ&lt;/p>
&lt;h2 id="53-クリスタルの残光">5.3 クリスタルの残光&lt;/h2>
&lt;p>アルバートの体を乗っ取った最後のオリジナルとの戦いです。&lt;br>
オリジナルはかわいそうなんだけど、散々悪行を働いていたのも事実なので複雑な気持ちでした。&lt;/p>
&lt;p>水晶公くんが感情のデカいオタクでよかったです。&lt;br>
最後の親指を立てながらクリタワに沈んでいくシーンは涙無しには見られませんでした。&lt;/p>
&lt;p>原初世界に帰ってきたヒカセンがクリタワに走っていくところほんとすき&lt;/p>
&lt;h2 id="54-もう一つの未来">5.4 もう一つの未来&lt;/h2>
&lt;p>なんか海賊のやつ&lt;/p>
&lt;h2 id="55-黎明の死闘">5.5 黎明の死闘&lt;/h2>
&lt;p>世界が無茶苦茶になってシャーレアンに行くぞうおおおってやつです。&lt;br>
勘当されたアリゼーちゃんかわいそう。&lt;br>
アルフィノくんはまあいいか。&lt;/p>
&lt;h2 id="まとめ">まとめ&lt;/h2>
&lt;p>全体としてすごくよかったです。&lt;br>
最初は訳もわからず別の世界に転移し、訳もわからず現地の人を助けていました。&lt;br>
ストーリーが進むにつれて第一世界を通じて世界全体の仕組みが明らかになっていく感じがよかったですね。&lt;br>
第一世界の人は大変そうだけれど、前向きに頑張っているところがよかったです。&lt;/p>
&lt;p>一番好きなキャラクターはエメトセルクですね。&lt;br>
自分の戦っている理由をヒカセン達に明かし、同情されるのでは無くてヒカセン達に正面からぶつかってくるところがかっこよかったです。&lt;br>
エメトセルクにとっては不完全な人間達に何をしても悪行では無いとしても、ヒカセン達にとっては悪なのをしっかりと理解していてその立場のまま向かいあってくれたのが良かったです。&lt;/p>
&lt;p>水晶公がヒカセン7人を召喚するところもよかったですね。&lt;br>
今まで何故かシャキっていた部分に意味が与えられた感じがあって熱い演出になっていました。&lt;/p>
&lt;p>これからは暁月ですが、しっかりと精神を破壊されようと思います。&lt;br>
ピクトマンサーが80スタートでちょうどいいのでピクトマンサーで進めようと思います。&lt;br>
メインクエストはDPSやってルレはタンクをやる作戦です。&lt;br>
ヒーラーをほとんどプレイしていないので、そのうちやっていこうと思います。&lt;/p>
&lt;p>読んでくださってありがとうございました。&lt;br>
それでは、また。&lt;/p></description></item><item><title>【ネタバレ注意】FF14 紅蓮のリベレーター 感想</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/stormblood/</link><pubDate>Sun, 02 Jun 2024 23:00:04 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/stormblood/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
紅蓮を攻略したので感想を書きたいと思います。&lt;br>
アラミゴとドマ、帝国に支配された国が自由を勝ち取るために戦う物語です。&lt;/p>
&lt;h2 id="パッチ40-紅蓮のリベレーター">パッチ4.0 紅蓮のリベレーター&lt;/h2>
&lt;p>イルベルドの企みによってエオルゼア同盟軍が帝国との戦いを避けられなくなったところから物語はスタートします。&lt;br>
イダ改めリセはアラミゴ奪還のため、光の戦士含む暁に協力を依頼します。&lt;br>
そして帝国との戦いに巻き込まれていく光の戦士たち・・・&lt;/p>
&lt;p>今まで存在は知っていたアラミゴとドマという2つの国が物語の中心として登場します。&lt;br>
どちらの国もガレマール帝国から支配を受けており、エオルゼア諸国とはまた違った文化を持つ国々です。&lt;br>
どちらの国も帝国支配が長年続いき、抵抗運動は風前の灯火の状況でした。&lt;br>
帝国式の教育を受けた世代が自分の民族を帝国側から支配する、悲しい状況になっていました。&lt;/p>
&lt;p>今までのストーリーはあくまでも人と人ではないものとの戦い(アシエンやドラゴン族など)がメインでした。&lt;br>
しかし、今回は人間同士の争いです。&lt;br>
人間から人間に向けられる悪意が非常に生々しく、ストーリー中つらかったです。&lt;br>
犠牲になった人々の思いを受け止め、止まらずに進むヒカセン達を見るのもつらかったです。&lt;/p>
&lt;p>全体的に物語の進行としてはシンプルだと思いますが、個性のあるキャラクター達や登場するそれぞれの国によって背景が深くなっています。&lt;br>
登場人物が蒼天よりかなり多く感じたのですが、どのキャラクターもしっかりしていて印象に残っています。&lt;br>
特にゼノスは悲しい悪役という感じで好きです。あとケツがでかい。&lt;/p>
&lt;p>物語の後半でリセの服装がえちえち民族衣装になるので、是非最後までやることをオススメします。&lt;/p>
&lt;p>ちなみにアウラ族の草原ではかわいいアウラ族の人たちがたくさん出てくるので普通に狂っていました。&lt;br>
生まれ変わったらあそこに住みます。&lt;/p>
&lt;h2 id="パッチ41-英雄の帰還">パッチ4.1 英雄の帰還&lt;/h2>
&lt;p>ラウバーンをアラミゴに帰すためにナナモ様が奮闘するお話です。&lt;br>
ナナモ様がんばれ&lt;/p>
&lt;p>フォルドラはただひたむきに頑張ったのだと思います。&lt;br>
自分が生きるために、例え同じ民族を傷つけることになっても。&lt;br>
植民地支配の歪みというのが彼女が表しているのだなと感じました。&lt;br>
ラクシュミを倒したあと自分から牢に戻るのがかっこよかったです。&lt;/p>
&lt;h2 id="パッチ42-暁光の刻">パッチ4.2 暁光の刻&lt;/h2>
&lt;p>ドマ城での戦いの後に行方不明になっていたゴウセツと再開するお話です。&lt;br>
ただし、記憶を失ったヨツユと一緒です。&lt;/p>
&lt;p>アサヒとかいうやばい人もでてきます。怖い。&lt;/p>
&lt;h2 id="パッチ43-月下の華">パッチ4.3 月下の華&lt;/h2>
&lt;p>帝国との和平交渉に臨むドマ。&lt;br>
そこでアサヒの企みにより記憶を取り戻したヨツユは自分に蛮神を降ろしてしまいます。&lt;/p>
&lt;p>ツクヨミ戦、とてもきれいでした。&lt;br>
途中でゴウセツが出てくるのずるいよ。&lt;/p>
&lt;p>アサヒの迫真の演技がすごかったですね。&lt;br>
憎悪に塗れた感じがすごかったです。&lt;/p>
&lt;p>ヨツユがやったことは悪だし許されませんが、復讐をできてよかったなと思ってしまいました。&lt;br>
悲しいね。&lt;/p>
&lt;h2 id="パッチ44-狂乱の前奏曲">パッチ4.4 狂乱の前奏曲&lt;/h2>
&lt;p>一緒に帝国に行きますと意気込んだアルフィノ君が途中で墜落して行方不明になってしまいました。&lt;br>
頭に響く謎の声、そしてガレマール帝国の真実。&lt;br>
物語は混迷していきます。&lt;/p>
&lt;p>ヴァリス帝、めっちゃ我慢しててワロタ。&lt;/p>
&lt;h2 id="パッチ45-英雄への鎮魂歌">パッチ4.5 英雄への鎮魂歌&lt;/h2>
&lt;p>アシエン絶対殺すマンと化したガイウス閣下がアルフィノ君を助けてくれました。&lt;br>
彼はアルテマウェポンの件でアシエンに利用されたことをきっかけにアシエンとの戦いの道を選んだようです。&lt;br>
あれ普通にかわいそうだったもんな。&lt;/p>
&lt;p>帝国との戦争が始まる中、謎の声に導かれて暁の仲間たちが倒れてしまいます。&lt;br>
エスティニアンに助けられなんとかピンチを脱するも、かなり危うい状況になりました。&lt;/p>
&lt;p>そして第一世界への旅が始まるっぽいです。&lt;/p>
&lt;h2 id="全体を通して">全体を通して&lt;/h2>
&lt;p>ストーリーの流れとしては蒼天よりも軽快だったかなと思います。&lt;br>
重い話なのですがプレイしやすかったです。
キャラクターの個性がしっかりしていて、敵側のキャラクターも細かく描かれていたように感じました。&lt;/p>
&lt;p>素直に面白かったです。&lt;br>
ツクヨミ戦が一番印象に残っています。&lt;br>
ああいう凝った演出のボス戦ってイイよね・・・&lt;/p>
&lt;p>イダが好きだったので、リセさんのことを受け入れられるか不安だったのですが普通に好きになりました。&lt;br>
なぜか僕に声かけてくれるし、二人で話したいとかどこか行きたいとかめっちゃ言ってくるし、たぶん僕のことが好きなんだと思います。&lt;br>
幸せになります。&lt;/p>
&lt;h2 id="おわりに">おわりに&lt;/h2>
&lt;p>物語は第一世界のほうに進んでいきます。&lt;br>
漆黒は感情を破壊されると噂なので、しっかり破壊されようと思います。&lt;/p></description></item><item><title>蒼天のイシュガルド 感想【ネタバレ注意】</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/heavensward/</link><pubDate>Fri, 03 May 2024 23:30:52 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/heavensward/</guid><description>&lt;p>こんにちは、たかしです。&lt;br>
最近FF14を始めまして、楽しでいます。&lt;br>
蒼天をやっていることを友人に伝えたところ、感想を書けということだったので書きたいと思います。&lt;/p>
&lt;h2 id="パッチごとの感想">パッチごとの感想&lt;/h2>
&lt;h3 id="30-蒼天のイシュガルド">3.0 蒼天のイシュガルド&lt;/h3>
&lt;p>エオルゼア新生が終わり平和な時間が流れていましたが、主人公たち暁はウルダハの激動に巻き込まれてしまいます。&lt;br>
絶望の中にいながらも再起を目指すべく、アルフィノとタタルとヒカセン。&lt;br>
頼ることにしたのはイシュガルドの地。&lt;br>
オルシュファンの助けもあり、フォルタン家の支援を受けることになります。&lt;/p>
&lt;p>ストーリー序盤はイシュガルドがどんな地なのか知っていく流れになっていて、徐々にドラゴンとの戦いやイシュガルド内部の問題について把握していきます。&lt;br>
そして異端者を追う中でイゼルと出会い、千年の戦いの真相を掴んでいくのです。&lt;/p>
&lt;p>ストーリー全体としては結構長く感じましたが、前半はイシュガルドという国で起きていることを知るためのストーリーだと感じました。&lt;br>
背景をしっかりと知ることや、主要なキャラクターと過ごす時間を長くすることで後半で情緒を破壊しようとするいつもの手法ですね。&lt;br>
勘弁してくれ。&lt;/p>
&lt;p>個人的にはイゼルも好きだしオルシュファンも好きだしイシュガルドの人たちは大体すきなので、オルシュファンが死んだところは最初は意味がわかりませんでした。&lt;br>
イイ奴すぎて死亡オーラは若干ありましたが、こんなに突然死ぬなんて思いませんでした。&lt;br>
でもイシュガルドでは日常的に誰かがこうやって死んでいるんだなと思うと徐々に納得できてきました。&lt;br>
もちろん悲しいけれど、オルシュファンは常に誰かを守るために備えていたんだろうなと、その結果が主人公の盾になることだったんだろうなと感じました。&lt;br>
いや、悲しいけどね。&lt;/p>
&lt;p>新生編ではあまり感情の無かったヒカセンですが、オルシュファンが死んでからは選択肢が増えたり頷く以外の選択肢が増えたりして感情が芽生えているような感じがします。&lt;br>
あの明るくて優しいイイ騎士から何かを貰ったのでしょうか、自分の意志が明確になってきています。&lt;/p>
&lt;p>イゼルも好きです。&lt;br>
イゼル自身は自分の犯している罪を自覚しながらも、それでも龍との戦いを止めるという目的に進んでいるキャラクターでした。&lt;br>
聖竜に「お前の思ってるシヴァはお前の中のシヴァやろｗ」と言われて少し壊れてしまいましたが、それでも最後は戦争を終わらせるためにその身を犠牲にします。&lt;br>
聖竜フレースヴェルグも結局シヴァを助けていて、その純粋な思いに心を許していたのだと思います。&lt;br>
ツンデレドラゴンかわいいね。&lt;br>
エスティニアンとの旅も良かったですね。&lt;br>
主義主張は違いながらもお互いがわかり合おうとしていて、温かかったです。&lt;/p>
&lt;p>アルフィノは新生編では生意気だしかなり酷いこともズバズバ言うタイプだったのであまり好きではなかったのですが、一度挫折を知ったことで人間的に成長していく過程が見れます。&lt;br>
無理をして大人を着ていたのがある程度緩和されて、ひたむきに努力をする熱い部分が芽生えてきたのが良かったです。&lt;br>
元から頑張っていたとは思うのですが、なんかいちいち癪に障ることを言っていた部分があったので、柔らかくなってよかったですね。&lt;br>
エスティニアン殿のおかげだね。&lt;/p>
&lt;p>個人的にイシュガルドの雰囲気やドラゴンとの戦いというテーマがすごく好みだったので、ストーリーは純粋に楽しめました。&lt;br>
後半の展開はすごく引き込まれるものがあり、夢中でやっていました。&lt;/p>
&lt;h3 id="31-光と闇の世界">3.1 光と闇の世界&lt;/h3>
&lt;p>あまり記憶にないかも・・・&lt;br>
サンクレッドがかっこよくなっていてたまげました。&lt;/p>
&lt;h3 id="32-運命の歯車">3.2 運命の歯車&lt;/h3>
&lt;p>急速に変革を始めたイシュガルドの歪みが出てきます。&lt;br>
ヒカセンが毒を盛られてかわいそうでした。&lt;br>
殺し合っていたやつらと仲良くしようぜと急になっても気持ちが追いつかないよなと思います。&lt;br>
理性的に考えれば戦争なんてしないほうが良いのは確かだけれど、理性だけで生きているわけでは無いので、毒を盛った女の人みたいになっても何もおかしくは無いのかなと思いました。&lt;br>
心優しいヴィゾーヴニルがニーズヘッグと化したエスティニアンに刺されたシーンは非常にショッキングでしたね。&lt;/p>
&lt;h3 id="33-最後の咆哮">3.3 最後の咆哮&lt;/h3>
&lt;p>なんとかフレースヴェルグの協力を取り付けてニーズヘッグとの決戦に挑むヒカセン達。&lt;br>
フレースヴェルグから力を借りてニーズヘッグと対峙するシーンがめっちゃかっこよかったですね。&lt;br>
あとエスティニアンから眼を引き剥がすシーンでオルシュファンとイゼルが出てきて普通に泣きました。&lt;br>
ずるいだろそれは。&lt;/p>
&lt;h3 id="34-魂を継ぐ者">3.4 魂を継ぐ者&lt;/h3>
&lt;p>イシュガルドが落ち着いたと思ったら今度はアシエンと闇の戦士たちがなにか企んでいる様子。&lt;br>
忙しすぎるだろヒカセンくん。&lt;br>
コボルド族の子供がかわいそう過ぎて悲しかったです。&lt;br>
腹いせに真タイタンをボコりに行ったら岩が爆発して普通に死にました。&lt;br>
かっこわるかったです。&lt;/p>
&lt;p>闇の戦士たちもやりきれない感じでしたね。&lt;br>
最後には光の使徒フィリアさんと元の世界に帰っていきましたが、果たしてどうなるやら。&lt;br>
もうもしもしミンフィリアよが聞けないと思うと悲しいです。&lt;/p>
&lt;h3 id="35-宿命の果て">3.5 宿命の果て&lt;/h3>
&lt;p>アラミゴ周りがきな臭い感じになってきて、各国が対応に迫られました。&lt;br>
イルベルドの野郎許せねえよ。&lt;br>
パパリモに一緒に残ると言うと魔法でふっ飛ばされました。&lt;br>
お前男前すぎるだろ・・・&lt;/p>
&lt;p>紅蓮が気になる終わり方でしたね。&lt;br>
イダのことは好きだったのですが、リセさんはもっと好きです。&lt;br>
新しい衣装がえっちすぎてもう無理かもしれません。&lt;/p></description></item><item><title>20240417</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20240417/</link><pubDate>Wed, 17 Apr 2024 00:51:06 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20240417/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
最近 PC を買いました。&lt;br>
RTX4060Ti なのでゲームがたくさんできます。やったね&lt;br>
でも開発環境を作ろうと思って前の PC の WSL を移そうとしたら容量が 100GB くらいあって諦めました。&lt;br>
環境が汚くなっているのと、今後のことを考えて Ansible で簡単に環境構築できるようにしたいと思っています。&lt;br>
構築したい環境やツール類をリストアップしていかないとですね。&lt;br>
また出来たら公開する予定です。&lt;/p>
&lt;p>仕事は割と順調です。&lt;br>
今までの自分の経験(フルスタックっぽい経験)が活きる案件にアサインして貰っているので、割とやりやすいです。&lt;br>
お客さんも優しいので、伸び伸びとやっています。&lt;/p>
&lt;p>いつの間にか季節は春になって、暖かくなってきましたね。&lt;br>
僕も暖かくなると元気になってきました。&lt;br>
せっかくなので自然を楽しんだりする時間を作りたいですね。&lt;/p>
&lt;p>東京は僕みたいな一人暮らしの人間が多いみたいで、一人だけど皆頑張って生きているんだなと思うとなんだか不思議と寂しさは感じないです。&lt;br>
ずっとリモートだと寂しくなったりするとは思うのですが、最近は会社に行くことが多いので良い効果があるのかもしれません。&lt;br>
でも夏はフルリモートになろうと考えています。たぶん暑いと死んでしまうので。&lt;/p>
&lt;p>GW は 10 連休を取りました
暇な人は一緒に出かけたりゲームしたりしてくれると嬉しいです。&lt;/p>
&lt;p>それでは、また。&lt;/p></description></item><item><title>20240312 日記</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20240312/</link><pubDate>Tue, 12 Mar 2024 23:41:53 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20240312/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
今日は朝起きたら 8 時 45 分でした。&lt;br>
なんだか頭が痛いしやる気が出ないし遅刻確定なので有休を使ってしまいました。&lt;br>
今は特に急いでやることもないので仕事的には大丈夫ですが、人間的には何かを失った感じがします。&lt;br>
でも落ち込んでも仕方がないのでゆっくり寝て休みました。&lt;/p>
&lt;p>昔から雨の日は元気が出ないことが多いです。&lt;br>
気圧の関係かもしれないですが、よくわかりません。&lt;br>
別に雨じゃなくても元気が出ない日はあるし、突然クリームパンになりたい日もあります。&lt;br>
よくわかりません。&lt;/p>
&lt;p>自分が深刻に思っていることも周りから見ると大したことはなくて、自分の中でだけ不安感や焦燥感が大きくなっていくことがよくあるんだと思います。&lt;br>
後から振り返ると何も悩むことではなくても、悩んでしまいがちな気がします。&lt;br>
そういう感情を溜め込んでいるつもりはなくても、いつの間にか溜まってしまっているときがあって、それが噴出するときがあるのかなと思います。&lt;/p>
&lt;p>僕という人間はどこまでいっても自分本位で、小さな自分の世界に閉じこもりがちです。&lt;br>
そのくせ周りに迷惑をかけていないかとか、相手がどう思っているんだろうとかを気にしてしまいます。&lt;br>
誰しもそういうところはあるのだと思いますが、僕は特にその負の思考に陥りやすい感じがあります。&lt;br>
引きこもっていたときの癖で自分のことだけを考えがちなので、他のことに関心を向ける時間を増やしていかないとなと思います。&lt;/p>
&lt;p>なんだか愚痴みたいになってしまいました。&lt;br>
まだまだ不安定ですが安定していきたいですね。&lt;br>
では、また。&lt;/p></description></item><item><title>20240304 日記</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20240304/</link><pubDate>Mon, 04 Mar 2024 23:18:14 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20240304/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
今日は久しぶりに日記を書きます。&lt;/p>
&lt;p>新しい会社に入って 1 か月がたちました。&lt;br>
仕事はまだ楽なので毎日定時退社です。&lt;br>
ゆっくりできるうちにゆっくりする精神で毎日容赦なく帰っています。&lt;/p>
&lt;p>学生時代の後輩ともんじゃ焼きを食べに行きました。&lt;br>
とてもお世話になっている人で、一応後輩だけれどいろいろ先輩感あります。&lt;br>
苦しいときに助けてくれる人、ありがたいですね。&lt;br>
僕も身の回りの人を助けられるようになりたいです。&lt;/p>
&lt;p>あすけんを始めました。&lt;br>
というのも後輩に撮られた写真の自分の顔がかなり丸くなっていたからです。&lt;br>
僕は痩せるぞ。絶対痩せるぞ。&lt;/p>
&lt;p>では、また。&lt;/p></description></item><item><title>禁煙について</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/kinen/</link><pubDate>Fri, 01 Mar 2024 00:30:05 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/kinen/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
今日は日記の代わりに禁煙について書こうと思います。&lt;br>
というのも、最近またタバコ吸いたい欲が出てきているので自分の気持ちの確認をしたいと思ったからです。&lt;/p>
&lt;h2 id="喫煙歴">喫煙歴&lt;/h2>
&lt;p>だいたい 21 歳くらいから 26 歳くらいまで吸っていました。&lt;br>
吸い始めたきっかけは姉だったと思いますが、父がヘビースモーカーだったのもあってあまり抵抗はなかったです。&lt;br>
もちろん体に悪いということは知っていましたし、値段も当時ですでにそこそこ高かったですが、習慣になってしまうとそんなことは気になりませんでした。&lt;/p>
&lt;p>銘柄は LARK の青いやつのロングが好きでした。&lt;br>
他にもいろいろ好きな銘柄はありますが、一般的に買えるやつの中ではこれが一番好きです。
加熱式たばこが流行りだしてからは僕も glo を吸うようになりました。&lt;br>
iQOS はマルボロがあまり好みではない僕には魅力的ではなく、glo は当時安かったりいろいろ新しいフレーバーが出たりしていたのもあって glo が好きになりました。&lt;br>
加熱式のいいところは家の中で吸っても紙のたばこに比べて臭くならないところです。&lt;br>
紙のタバコはやはり臭いが強烈なので部屋の中で吸うのは抵抗あります。&lt;br>
加熱式は換気すればまだ全然いけます。まあ普通に臭いんですが。&lt;/p>
&lt;h2 id="禁煙歴">禁煙歴&lt;/h2>
&lt;p>禁煙歴は 890 日なので、2 年半ほどです。&lt;br>
禁煙のきっかけは仕事をやめてお金があまりなかったこと、コロナが流行って外に行くのが面倒になったことなどがあります。&lt;br>
タバコ自体も高頻度で値上がりしていましたし、いつ辞めるか友達とよく話していました。&lt;/p>
&lt;p>禁煙の苦しみは最初の 3 日あたりが一番大きかったかもしれません。&lt;br>
タバコは吸うと気持ちよくなるものではなくて、切れて不快になったマイナス状態をプラスにしている感覚のものです。&lt;br>
なので吸っていないと常時マイナスなんですよね。&lt;br>
禁煙をすると常時マイナス限界状態を長い間味わうことになるので非常に苦しいです。&lt;br>
3 日を過ぎるとだんだん苦しむ間隔が開いてきて、割と我慢できるようになってきます。&lt;br>
ただ、突然吸いたくなる衝動は定期的に来るのでその度に我慢を強いられます。&lt;/p>
&lt;p>禁煙して 2 年半が経っても吸いたいな～と思う時はあります。&lt;br>
ストレスが溜まったとき、ラーメンを食べた後、打ち合わせの後、などです。&lt;br>
ニコチンへの依存では無くて、ストレスの解消をタバコに依存していたから起こることなのかなと思います。&lt;br>
僕は喫煙歴がそこまで長くないのでこの程度で済んでいますが、喫煙歴が長い人が禁煙をするのは至難の業だと思います。&lt;br>
たぶん辞める苦しみより、そのまま吸い続けるデメリットのほうがマシなレベルだと思います。&lt;/p>
&lt;h2 id="禁煙してよかったこと">禁煙してよかったこと&lt;/h2>
&lt;p>禁煙してよかったことはいろいろありますが、一番大きいのは生活の中の行動をタバコに縛られなくなったことだと思います。&lt;br>
どこに行く時も喫煙所を探すし、コンビニに寄るし、お金は減るし、生活を圧迫する行動がどうしても出てしまいます。&lt;br>
金銭的にも時間的にもですね。&lt;br>
それらが無くなったことが一番自由になったと感じます。&lt;/p>
&lt;p>健康に関しては体の調子は明らかに良くなったと思います。&lt;br>
やはり体に良くないものを取り込んでいたのは事実で、負担になってはいたのだろうと思います。&lt;/p>
&lt;h2 id="結論">結論&lt;/h2>
&lt;p>自分としては禁煙してよかったことの方が大きいのでこのまま禁煙していきたいです。&lt;br>
ただどうしても吸いたくなる瞬間はあって、それをどうやって抑えるかが今後の課題です。
意志を強く持つしかないので頑張ります。&lt;/p>
&lt;p>吸いたくなったときに誰か一本だけくれないかなあ。&lt;br>
一本だけならまだ戻れる、戻れるんだ・・・&lt;/p></description></item><item><title>20240220 日記</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20240220/</link><pubDate>Wed, 21 Feb 2024 00:17:26 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20240220/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
いつも日記を書くぞと思いながら、3 日も持たないですね。&lt;/p>
&lt;p>最近は身分証明書を無くして慌てたりしました。&lt;br>
置いていてくれたコンビニの店員さん、ありがとう。&lt;br>
かなり焦りました。&lt;/p>
&lt;p>一人暮らしの利点としていつでも好きなものを食べられるというのがありますが、体重増加を招くので欠点でもあります。&lt;br>
近々健康診断を受けないといけないので、腹囲のために少し節制していこうと思います。&lt;br>
レンジでサラダチキンを作れるようになったので、毎日健康鶏むね肉生活 with スーパーの袋に入ったサラダで頑張ります。&lt;br>
通勤のおかげで前よりも締まってきた感はあるので、もうちょっと運動を増やしていい感じの体形になりたいですね。&lt;/p>
&lt;p>というわけで、また。&lt;br>
これからはなるべく毎日書きたいですね。&lt;/p></description></item><item><title>20240213 日記</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20240213/</link><pubDate>Wed, 14 Feb 2024 00:22:17 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20240213/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
日記を書くことにすると言いながら三日坊主をしていました。&lt;br>
三連休だったし書けばよかった・・・&lt;/p>
&lt;p>4 年くらい使っていたスマホが流石に限界だったので新しいスマホを買いました。&lt;br>
Google Pixel7a くんです。&lt;br>
革新的な部分は無いですが、シンプルに使いやすいです。&lt;br>
こういうのでいいんだよ感があります。&lt;br>
満足度に対して値段が安いと感じるので、良い買い物だったと思います。&lt;/p>
&lt;p>東京での暮らしにも慣れてきました。&lt;br>
やはり一人だとある程度都会の方が過ごしやすいなと感じます。&lt;br>
実家も悪くないですが、正直限界だった部分はあるのでやっと働けるようになって良かったなと思います。&lt;/p>
&lt;p>まあ緩く頑張ります。&lt;br>
では、また。&lt;/p></description></item><item><title>20240208 日記</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20240208/</link><pubDate>Fri, 09 Feb 2024 00:55:43 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20240208/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
今日は（というか日付変わってるけど）出社してお仕事しました。&lt;br>
朝の電車もそこまで混む区間ではないので助かってます。&lt;br>
駅から会社までが少し遠いのですが、運動不足の解消になると思って頑張って歩いています。&lt;/p>
&lt;p>明日から業務っぽいことが始まるようなのですが、おそらくまだまだ暇ではあるのでいろいろお勉強したりナレッジを吸収したりしていきたいです。&lt;/p>
&lt;p>そういえば Pixel7a を注文しました。&lt;br>
今使っているスマホがもう 4 年くらいになるのでさすがに限界になりました。&lt;br>
日曜日に届くので楽しみです。&lt;/p>
&lt;p>いろいろあって落ち込んでから長い時間をかけてようやく普通の人間っぽい生活を送れるようになってきたのかなと思います。&lt;br>
周りの同年代を見るとかなり周回遅れな感じはありますが、まあ人と比べるものでもないので僕は僕のペースでゆっくりやっていこうと思います。&lt;/p>
&lt;p>最近はゲームもやるものが無くなってきて（PC のスペックがあればやりたいものはいろいろある）ストレス解消が捗っていない感じがあります。&lt;br>
調べてみたら近くにいい感じのゲーセンがあるみたいなのでまた除いてみようと思います。&lt;br>
あと、駅前にやたらとカラオケがあるので歌うのもありですね。&lt;br>
溜め込むとすぐに異常行動をしてしまうので、意識して発散するようにしていきたいと思います。&lt;/p>
&lt;p>それでは、また。&lt;/p></description></item><item><title>20240207 日記</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20240207/</link><pubDate>Wed, 07 Feb 2024 23:12:05 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20240207/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
今日はリモートだったのでお家でお仕事してました。&lt;br>
お仕事といってもまだ何かタスクを振られているわけではないので適当に資料を読み漁ったりエディタの設定をしたりしました。&lt;br>
後は C#を触ることになりそうなんですが、やったことないのでチュートリアルをしたりもしました。&lt;br>
基本的に暇だったのでのんびりしていました。&lt;br>
明日は出社なので早めに起きます。&lt;/p>
&lt;p>夜にサラダチキンを仕込みました。&lt;br>
明日から鶏むね肉生活です。&lt;/p>
&lt;p>それでは、また。&lt;/p></description></item><item><title>2023年を振り返る</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/looking-back-on-2023/</link><pubDate>Sat, 30 Dec 2023 00:30:32 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/looking-back-on-2023/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
気が付けば 2023 年も終わりですね。&lt;br>
今年はどんなことがあったか思い出していこうと思います。&lt;/p>
&lt;h2 id="月ごとに振り返る">月ごとに振り返る&lt;/h2>
&lt;h3 id="1-月">1 月&lt;/h3>
&lt;p>昨年の 12 月末にコロナになってから胃の調子が悪く、病院にかかったりしたが特に改善しなかった。&lt;br>
高熱を下げるために解熱剤をがぶ飲みしていたのが原因かもしれないし、コロナの後遺症なのかもしれない。&lt;br>
わからないがこの時はつらかったように思う。&lt;/p>
&lt;p>bondee というアプリが話題になっていた。&lt;br>
仲間内ではそこそこ遊んだが、継続はしなかった記憶がある。&lt;/p>
&lt;h3 id="2-月">2 月&lt;/h3>
&lt;p>このころはブルーアーカーブにお熱だったようで、エデン条約編を読んでいた。&lt;br>
ミカが好きすぎる。ミカのことしか考えられなった。&lt;/p>
&lt;h3 id="3-月">3 月&lt;/h3>
&lt;p>基本的にヒキニートだったのでブルーアーカーイブとアークナイツと TFT しかしてないっぽい。&lt;/p>
&lt;h3 id="4-月">4 月&lt;/h3>
&lt;p>同上&lt;/p>
&lt;h3 id="5-月">5 月&lt;/h3>
&lt;p>同上&lt;/p>
&lt;h3 id="6-月">6 月&lt;/h3>
&lt;p>バイトを始める。&lt;br>
無職からフリーターに昇格した。&lt;br>
リモートかつ時間が自由なので非常に助かった。&lt;/p>
&lt;p>TFT でチャレンジャーになった。&lt;br>
気持ちよかった。&lt;/p>
&lt;h3 id="7-月">7 月&lt;/h3>
&lt;p>twitter が怪しくなってきたので misskey を始めた。&lt;br>
最初は misskey.io だったが misskey.systems で暮らし始めた。
居心地が良くて気に入っている。&lt;/p>
&lt;h3 id="8-月">8 月&lt;/h3>
&lt;p>就職活動を始める。
証明写真の映りが悪くて泣く。&lt;/p>
&lt;h3 id="9-月">9 月&lt;/h3>
&lt;p>マインクラフトを仲間内でやり始める。&lt;br>
ドはまりして無限に掘ったりした。&lt;/p>
&lt;h3 id="10-月">10 月&lt;/h3>
&lt;p>就職活動を本格的にやった。&lt;br>
ポートフォリオを作ったりした。&lt;br>
割とたくさん受けたけど、やはりブランクがあると門前払いが多かった。&lt;/p>
&lt;h3 id="11-月">11 月&lt;/h3>
&lt;p>月末に内定が出た。&lt;br>
なかなか苦戦した結果、普通の SES になった。&lt;br>
何年か経験を積んで、フルリモートで働けるところに転職したいなと考えている。&lt;br>
まあ方針は変わるかもしれないが、コツコツ頑張ることを大事にしたい。&lt;/p></description></item><item><title>SOFT SKILLSを読んだ感想</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/softskills-impression/</link><pubDate>Sat, 23 Dec 2023 00:00:00 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/softskills-impression/</guid><description>&lt;p>こんにちは、たかしです。&lt;br>
これは&lt;a href="https://adventar.org/calendars/8596">みすてむず いず みすきーしすてむず Advent Calendar 2023&lt;/a>の 23 日目の記事です。&lt;/p>
&lt;div class="text-center max-w-full">
 
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&lt;/div>

&lt;p>&lt;a href="https://misskey.systems/">みすてむず&lt;/a>は分散型 SNS である&lt;a href="https://misskey-hub.net/">Misskey&lt;/a>のサーバーです。&lt;br>
主に IT に関わる人が集まっているサーバーで、テーマはフリーです。
今回のアドベントカレンダー企画もテーマはフリーとのことなので、SOFT SKILLS という本の感想を書こうと思います。&lt;/p>
&lt;h2 id="どういう本なのか">どういう本なのか&lt;/h2>
&lt;blockquote>
&lt;p>ソフトウェア 開発 業界 で 評価 を 築く ため の 手順 と 同時に、 肉体的、 知的、 精神的 により 強く 健康 に なる ため の 方法 を 教え て くれる 本&lt;br>
ジョン・ソンメズ. SOFT SKILLS ソフトウェア開発者の人生マニュアル 第 2 版 (p.16). 日経 BP. Kindle 版.&lt;/p>&lt;/blockquote>
&lt;p>本書について、という章からの引用です。&lt;br>
ソフトウェア開発者がより良く歩んでいくための考え方、方法について解説されています。&lt;br>
自己啓発本とは違って具体的かつ実体験をもとに簡潔に書かれているので読みやすいです。&lt;/p>
&lt;h2 id="この本を読もうと思ったきっかけ">この本を読もうと思ったきっかけ&lt;/h2>
&lt;p>みすてむずで慕われている&lt;a href="https://misskey.systems/@fruitriin">リンさん @fruitriin&lt;/a>が是非読んでほしいと紹介していて、興味を持ったのがきっかけです。&lt;br>
プロフィールに書くくらいに推しているので、余程いい本なんだろうなと思い、手に取りました。&lt;br>
結果として僕のこの判断は間違っていませんでした。&lt;/p></description></item><item><title>オートバトラーについて</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/about-autobattler/</link><pubDate>Wed, 20 Dec 2023 00:00:00 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/about-autobattler/</guid><description>&lt;p>こんにちは、たかしです。&lt;br>
&lt;del>これは&lt;a href="https://adventar.org/calendars/8596">みすてむず いず みすきーしすてむず Advent Calendar 2023&lt;/a>の 23 日目の記事です。&lt;/del>&lt;br>
アドカレの記事にしようと思って書いたけれど微妙だったので没。&lt;/p>
&lt;p>&lt;a href="https://misskey.systems/">みすてむず&lt;/a>は分散型 SNS である&lt;a href="https://misskey-hub.net/">Misskey&lt;/a>のサーバーです。&lt;br>
主に IT に関わる人が集まっているサーバーで、テーマはフリーです。
今回のアドベントカレンダー企画もテーマはフリーとのことなので、僕の好きなゲームについてお話しようと思います。&lt;/p>
&lt;h2 id="書く内容について">書く内容について&lt;/h2>
&lt;p>僕はオートバトラーというジャンルのゲームが好きです。&lt;br>
Dota Autochess に始まり、今では TFT というゲームや Backpack Battles というゲームを遊んでいます。&lt;br>
まずはこのジャンルの始まりである Dota Autochess の事からお話しして、その後の派生タイトルについて書いていきたいと思います。&lt;/p>
&lt;h2 id="dota-autochess-とはどんなゲームなのか">Dota Autochess とはどんなゲームなのか&lt;/h2>
&lt;p>2019 年 1 月頃に Dota2 という超有名な MoBA の MOD として Dota Autochess が登場しました。&lt;br>
かなり流行して、2019 年 5 月までの間に 800 万人のプレイヤーを獲得したそうです。&lt;br>
その後は数々の派生タイトルが生まれ、「オートバトラー」というジャンルが確立されていきました。&lt;/p>
&lt;h3 id="ゲームの内容">ゲームの内容&lt;/h3>
&lt;p>プレイヤーは自分を含めて 8 人で、ショップから駒を買い自分のボードに駒を配置します。&lt;br>
そしてランダムなプレイヤーと毎ターンバトルをして、最後まで生き残れば勝利です。&lt;br>
特徴的なのは買った駒を直接操作できないことです。プレイヤーはバトルには関与できません。&lt;br>
これがオートバトラーと呼ばれる理由です。&lt;br>
また、駒を買うために必要なお金を得る必要があります。&lt;br>
これは毎ラウンド決まった金額がもらえるのに加えて、所持金に応じて「利子」を貰うことができます。&lt;br>
10G 毎に 1G もらえて、最大で 5G 貰えます。&lt;/p>
&lt;p>お金の使い道にはショップの駒を買う以外にショップのリロールをすることが出来ます。&lt;br>
ショップに欲しい駒が無い場合にリロールをしてショップに並んでいる駒を新しくすることができます。&lt;br>
また、経験値を買うことができます。&lt;br>
経験値を購入してレベルアップをするとボードに置ける駒の数が増えたり、ショップに並ぶ駒の価格が強くなってより単体で強い駒を購入できます。&lt;/p></description></item><item><title>20231216 日記</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20231216/</link><pubDate>Sat, 16 Dec 2023 23:34:59 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20231216/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
最近日記をさぼり気味なので書きます。&lt;/p>
&lt;p>最近は TFT というゲームをまたやり始めて、今日は 1 日やっていました。&lt;br>
久しぶりにやると楽しいですね。&lt;br>
引っ越しの準備などもしないといけないのですが、なかなか進みません。&lt;br>
がんばるぞい&lt;/p></description></item><item><title>20231212 日記</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20231212/</link><pubDate>Wed, 13 Dec 2023 00:36:11 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20231212/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
ここ数日体調が優れなかったのですが、爆睡したら結構よくなりました。&lt;br>
知らないうちに寝不足が溜まっていたのかもしれないです。&lt;/p>
&lt;p>実は誕生日だったのですが、だんだんと年齢を重ねたくない気持ちになってきました。&lt;br>
10 代の頃からの友達と「時間の流れが速くなったね」なんて言い合うと、もう完全にオッサンです。&lt;br>
でも現実としてオッサンではあるので仕方ないですね。&lt;br>
後退する生え際と闘いながら生きていきます。&lt;/p>
&lt;p>お祝いしてくださった皆さん、ありがとうございます。&lt;br>
この 1 年もゆるゆると頑張っていきたいです。&lt;/p>
&lt;p>最近コードを書いたていないので、仕事が始まるまでの間にウォーミングアップしないとですね。&lt;br>
がんばるぞい&lt;/p>
&lt;p>それでは、また。&lt;/p></description></item><item><title>20231210 日記</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20231210/</link><pubDate>Sun, 10 Dec 2023 23:51:09 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20231210/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
今日は天気がよかったので洗濯をたくさんしました。&lt;br>
12 月とは思えないくらい暖かくていい天気でびっくりでした。&lt;br>
今年は寒暖差が極端で体調を崩す人が多いと思います。&lt;br>
僕も不調になりがちなのでつらいです。&lt;br>
寒いのが好きなのでずっと寒くていいです。&lt;/p>
&lt;p>明日はお部屋探しの続きをしたり片付けをしたりしていこうと思います。&lt;br>
ではまた&lt;/p></description></item><item><title>20231209 日記</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20231209/</link><pubDate>Sun, 10 Dec 2023 00:54:12 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20231209/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
今日は 20 歳前後によく遊んでいた友達と久しぶりに会いました。&lt;br>
カラオケしたり焼肉したりしました。&lt;br>
（就職祝いということでごちそうになりました、大感謝）&lt;/p>
&lt;p>人と会ってご飯食べたりするのが割と久しぶりだったので、楽しかったです。&lt;br>
あの頃遊んでいた友人たちも働いたり結婚したりちゃんと人生をしていて、すごいなと思いました。&lt;br>
僕もそろそろ停滞していた人生を進めないとなと素直に思いました。&lt;br>
幸い就職先も決まって、新たなスタートを切れそうなので良かったです。&lt;br>
今度は緩く長く頑張っていこうと思います。&lt;br>
性格的にすぐ 100％を出そうとしてしまいがちなので、もう少し一歩引いて自分を見ながら努力していけたらなと思います。&lt;/p>
&lt;p>ところで、カラオケで東京テディベアをよく歌うのですが、最初の「父さん母さん、今までごめん」で絶対に笑いをとれます。&lt;br>
ではまた。&lt;/p></description></item><item><title>Hugoとtailwindcssをアップデートした</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/hugo-update/</link><pubDate>Fri, 08 Dec 2023 20:47:24 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/hugo-update/</guid><description>&lt;p>こんにちは、たかしです。&lt;br>
このブログは割と昔に作ったので Hugo と tailwind のバージョンが低いままでした。&lt;/p>
&lt;ul>
&lt;li>Hugo v0.89&lt;/li>
&lt;li>tailwindcss 2.2.19&lt;/li>
&lt;/ul>
&lt;p>昔のバージョンでもちゃんと動いてくれていたのですが、Github actions で「Node のバージョンが古いぞ！」と警告が出ていました。&lt;br>
また、Markdown から生成した HTML にスタイルを当てるために&lt;code>tailwindcss/typography&lt;/code>を使用しているのですが、昔のバージョンだと細かいスタイルの調整ができない問題がありました。&lt;br>
（具体的には見出し間の margin を小さくしたいのにできませんでした）&lt;br>
tailwindcss の purge 指定も昔のバージョンだとうまく動かなかったので、&lt;code>hugo-stats.json&lt;/code>という使用しているクラスが出力されたファイルを使用して postcss で purge していました。&lt;br>
現行のバージョンだとそれも必要なくなるため、アップデートするとたくさん良いことがありそうだと判断しました。
備忘録代わりに作業を記録しておきます。&lt;/p>
&lt;h2 id="hugo-のアップデート">Hugo のアップデート&lt;/h2>
&lt;p>僕は linuxbrew でパッケージ管理をしているので、そちらでアップデートします。&lt;/p>
&lt;div class="highlight">&lt;pre tabindex="0" class="chroma">&lt;code class="language-bash" data-lang="bash">&lt;span class="line">&lt;span class="cl">brew update
&lt;/span>&lt;/span>&lt;/code>&lt;/pre>&lt;/div>&lt;div class="highlight">&lt;pre tabindex="0" class="chroma">&lt;code class="language-bash" data-lang="bash">&lt;span class="line">&lt;span class="cl">brew upgrade hugo
&lt;/span>&lt;/span>&lt;/code>&lt;/pre>&lt;/div>&lt;p>簡単ですね。&lt;/p>
&lt;h2 id="tailwindcss-のアップデート">tailwindcss のアップデート&lt;/h2>
&lt;p>僕の場合は tailwindcss 関連のもの以外は特にインストールしていなかったので、&lt;code>npm-check-updates&lt;/code>でまとめてやってしまいます。&lt;/p>
&lt;div class="highlight">&lt;pre tabindex="0" class="chroma">&lt;code class="language-bash" data-lang="bash">&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="c1"># アップデート可能なパッケージの確認&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">npx -p npm-check-updates -c &lt;span class="s2">&amp;#34;ncu&amp;#34;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;/code>&lt;/pre>&lt;/div>&lt;div class="highlight">&lt;pre tabindex="0" class="chroma">&lt;code class="language-bash" data-lang="bash">&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="c1"># package.jsonの更新&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">npx -p npm-check-updates -c &lt;span class="s2">&amp;#34;ncu -u&amp;#34;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;/code>&lt;/pre>&lt;/div>&lt;div class="highlight">&lt;pre tabindex="0" class="chroma">&lt;code class="language-bash" data-lang="bash">&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="c1"># packageのインストール&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">npm install
&lt;/span>&lt;/span>&lt;/code>&lt;/pre>&lt;/div>&lt;h2 id="終わりに">終わりに&lt;/h2>
&lt;p>あとは&lt;code>config.toml&lt;/code>を編集して stats.json を出力しないようにしたり、tailwindcss の設定ファイルを更新したりしました。&lt;br>
github actions もバージョンの記載を上げて、動作確認して完了です。&lt;br>
思ってたよりもサクッと終わってよかったです。&lt;/p></description></item><item><title>20231207 日記</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20231207/</link><pubDate>Fri, 08 Dec 2023 00:10:43 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20231207/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
日記を書く決意を昨日したので今日も書きます。&lt;br>
しかし、今日は本当に何もしていないので書くことがありません。
寝て起きて家事をしてゲームしてスマホをいじっていたら日付が変わっていました。&lt;br>
おかしいな、こんなはずでは・・・&lt;br>
明日は不動産に電話したりお部屋を片付けたりします。&lt;/p>
&lt;p>何事もやり始めないと進まないので、最初のやり始めるまでの壁を意識して超える必要があると最近気が付きました。&lt;br>
28 年生きてやっと気が付いたので、まだまだできません。&lt;br>
じゃあまた明日&lt;/p></description></item><item><title>20231206 日記</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20231206/</link><pubDate>Wed, 06 Dec 2023 22:55:47 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20231206/</guid><description>&lt;p>こんばんは、たかしです。&lt;br>
自分の考えてることを整理するために日記を書く習慣をつけようと思います。&lt;/p>
&lt;h2 id="今日やったこと">今日やったこと&lt;/h2>
&lt;ul>
&lt;li>なんか元気が出なかったので寝てた&lt;/li>
&lt;li>やらないといけない事を頭の中で考えてグルグルしていた&lt;/li>
&lt;li>やる気が出ないときに意識的に対処する必要があると考えた&lt;/li>
&lt;/ul>
&lt;h2 id="頭の中を整理するために">頭の中を整理するために&lt;/h2>
&lt;p>思考がどこかで詰まってすっきりしない場合、どうにかして整理しないと非常に気持ちが悪い。&lt;br>
一般的には書き出したりして整理すると思うので、僕もそれに倣おうと思う。&lt;/p>
&lt;h2 id="やりたいこと">やりたいこと&lt;/h2>
&lt;h3 id="misskey-のノートをリアクションで検索するやつ">Misskey のノートをリアクションで検索するやつ&lt;/h3>
&lt;ul>
&lt;li>pagination の実装&lt;/li>
&lt;li>チャンネルへのリアクションを除外する処理をサーバーサイドでやる&lt;/li>
&lt;li>daisyUI のテーマをいい感じのやつにして配色をなんとかする&lt;/li>
&lt;/ul>
&lt;h3 id="アドカレ">アドカレ&lt;/h3>
&lt;ul>
&lt;li>SOFT SKILLS を読んだ感想というかまとめを書きたいので SOFT SKILLS を読む&lt;/li>
&lt;li>hugo new して予約投稿しておく&lt;/li>
&lt;/ul>
&lt;h3 id="tui-misskey-クライアント">TUI Misskey クライアント&lt;/h3>
&lt;ul>
&lt;li>Go で適当に書いたら破滅したので書き直す&lt;/li>
&lt;li>モジュールをちゃんと分けて書く&lt;/li>
&lt;/ul>
&lt;h3 id="ブログ">ブログ&lt;/h3>
&lt;ul>
&lt;li>全体的にバージョンが古いので更新したい&lt;/li>
&lt;li>特に Node と tailwind&lt;/li>
&lt;li>Tailwind Typography のスタイルを調整してマージンをもう少し小さくしたい(たぶんバージョン上げないとできない)&lt;/li>
&lt;/ul>
&lt;h3 id="学習">学習&lt;/h3>
&lt;ul>
&lt;li>リーダブルコードを読む&lt;/li>
&lt;li>ポートフォリオが中途半端になっているので続きを作る&lt;/li>
&lt;/ul>
&lt;h2 id="やらないといけないこと">やらないといけないこと&lt;/h2>
&lt;h3 id="お部屋探し">お部屋探し&lt;/h3>
&lt;ul>
&lt;li>すでに何件かいい感じのところは探せたので問い合わせをする&lt;/li>
&lt;/ul>
&lt;h3 id="片付け荷造り">片付け&amp;amp;荷造り&lt;/h3>
&lt;ul>
&lt;li>掃除とか&lt;/li>
&lt;li>服の整理&lt;/li>
&lt;li>年末までにいらないものを捨てる&lt;/li>
&lt;li>必要なものを揃える&lt;/li>
&lt;/ul>
&lt;h3 id="引っ越しに必要な手続き等">引っ越しに必要な手続き等&lt;/h3>
&lt;ul>
&lt;li>やらないといけない手続きを書き出す&lt;/li>
&lt;li>転出届とか転入届とか&lt;/li>
&lt;/ul>
&lt;h2 id="最後に">最後に&lt;/h2>
&lt;p>書き出したらちょっとすっきりした。&lt;br>
考えていることを吐き出さないと次のことを考えられない。&lt;br>
なんて事は少し考えればわかることなのに、なかなか出来ないのが悩み。&lt;br>
習慣にして、毎日書くように頑張りたい。&lt;/p></description></item><item><title>Adventarの埋め込みをHugoでやる</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/shortcode-adventar/</link><pubDate>Sat, 02 Dec 2023 15:43:08 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/shortcode-adventar/</guid><description>&lt;p>こんにちは、たかしです。&lt;br>
早くも2023年も12月となりました。&lt;br>
年を取る度に月日の流れが加速している気がします。&lt;/p>
&lt;p>さて、12月と言えばアドベントカレンダーですね！&lt;br>
毎年たくさんの方がアドベントカレンダー企画に参加して記事を書いていると思います。&lt;br>
アドベントカレンダー企画でよく使われているサービスとしてはAdventarが挙げられると思います。&lt;br>
&lt;div class="p-4 max-w-sm rounded-sm bg-white hover:bg-gray-100 ">
 &lt;a style="text-decoration: none !important;" href='https://adventar.org/' target="_blank" rel="noopener noreferrer">
 
 &lt;div class="font-mono text-xl font-bold">Adventar&lt;/div>
 
 &lt;div class="font-mono text-lg font-medium break-words">https://adventar.org/&lt;/div>
 &lt;/a>
&lt;/div>&lt;/p>
&lt;p>シンプルで使いやすいサービスですよね。&lt;/p>
&lt;h2 id="hugoで埋め込みたい">Hugoで埋め込みたい&lt;/h2>
&lt;p>アドベントカレンダー企画の記事を投稿する場合、Adventarのカレンダーを記事内に埋め込むと参加している企画を手軽に紹介出来ていい感じですよね。&lt;br>
noteでは埋め込みに対応していて、URLを入力するとカレンダーの埋め込みができるようです。&lt;br>
しかし、Hugoでビルドしているこのブログには当然そんな機能はありません。&lt;br>
というわけで、Hugoの機能であるShortcodesを使用して簡単に埋め込めるようにしていきます。
&lt;div class="p-4 max-w-sm rounded-sm bg-white hover:bg-gray-100 ">
 &lt;a style="text-decoration: none !important;" href='https://gohugo.io/content-management/shortcodes/' target="_blank" rel="noopener noreferrer">
 
 &lt;div class="font-mono text-xl font-bold">Shotcodes|Hugo&lt;/div>
 
 &lt;div class="font-mono text-lg font-medium break-words">https://gohugo.io/content-management/shortcodes/&lt;/div>
 &lt;/a>
&lt;/div>&lt;/p>
&lt;h2 id="shortcodesって何">Shortcodesって何？&lt;/h2>
&lt;p>Shortcodesはmarkdownファイルの中で使用できるスニペットのようなもので、Hugoで用意されています。&lt;br>
自分でも作れます。&lt;br>
例えば以下のようにmarkdownファイル内に書くと&lt;/p>
&lt;pre tabindex="0">&lt;code>{{&amp;lt; figure src=&amp;#34;elephant.jpg&amp;#34; title=&amp;#34;An elephant at sunset&amp;#34; &amp;gt;}}
&lt;/code>&lt;/pre>&lt;p>以下のHTMLが生成されます。&lt;/p>
&lt;div class="highlight">&lt;pre tabindex="0" class="chroma">&lt;code class="language-HTML" data-lang="HTML">&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="p">&amp;lt;&lt;/span>&lt;span class="nt">figure&lt;/span>&lt;span class="p">&amp;gt;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="p">&amp;lt;&lt;/span>&lt;span class="nt">img&lt;/span> &lt;span class="na">src&lt;/span>&lt;span class="o">=&lt;/span>&lt;span class="s">&amp;#34;elephant.jpg&amp;#34;&lt;/span>&lt;span class="p">&amp;gt;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="p">&amp;lt;&lt;/span>&lt;span class="nt">figcaption&lt;/span>&lt;span class="p">&amp;gt;&amp;lt;&lt;/span>&lt;span class="nt">h4&lt;/span>&lt;span class="p">&amp;gt;&lt;/span>An elephant at sunset&lt;span class="p">&amp;lt;/&lt;/span>&lt;span class="nt">h4&lt;/span>&lt;span class="p">&amp;gt;&amp;lt;/&lt;/span>&lt;span class="nt">figcaption&lt;/span>&lt;span class="p">&amp;gt;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="p">&amp;lt;/&lt;/span>&lt;span class="nt">figure&lt;/span>&lt;span class="p">&amp;gt;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;/code>&lt;/pre>&lt;/div>&lt;h2 id="shortcodesを作る">Shortcodesを作る&lt;/h2>
&lt;p>ドキュメントにShortcodesの自作方法が書いてあります。&lt;/p>
&lt;div class="p-4 max-w-sm rounded-sm bg-white hover:bg-gray-100 ">
 &lt;a style="text-decoration: none !important;" href='https://gohugo.io/templates/shortcode-templates/' target="_blank" rel="noopener noreferrer">
 
 &lt;div class="font-mono text-xl font-bold">Create your own shortcodes|Hugo&lt;/div>
 
 &lt;div class="font-mono text-lg font-medium break-words">https://gohugo.io/templates/shortcode-templates/&lt;/div>
 &lt;/a>
&lt;/div>
&lt;p>ShortCodesは&lt;code>layouts/shortcodes&lt;/code> ディレクトリに作成します。&lt;br>
とりあえずファイルを作ってみましょう。
今回は&lt;code>layouts/shortcodes/adventar.html&lt;/code>というファイルを作成します。&lt;br>
内容はとりあえず&lt;code>id&lt;/code>を受け取って表示する簡単な内容にします。&lt;/p></description></item><item><title>Hugoで予約投稿をする</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/build-future-posts/</link><pubDate>Fri, 03 Nov 2023 12:51:13 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/build-future-posts/</guid><description>&lt;p>こんにちは&lt;br>
気が付けば2023年も終わりに近づいていてビックリしています。&lt;br>
年末といえばアドベントカレンダーですよね。&lt;br>
AdventerなどのサービスでURLを登録しておくと指定した日時になるとURLを公開してくれます。&lt;br>
しかしこれはAdventer上の話であって、登録したブログの記事などに予約投稿機能が無いと指定した期日までの間にも記事が見えてしまいます。&lt;br>
ブログサービスには予約投稿機能のあるものがほとんどだと思いますが、このブログはHugoを使っているのでそんなものは無いです。&lt;br>
ただ、調べてみると簡単な方法で簡易的な予約投稿機能を実現できそうです。&lt;/p>
&lt;h2 id="定期的にビルドするアプローチ">定期的にビルドするアプローチ&lt;/h2>
&lt;p>Hugoの仕様として&lt;/p>
&lt;ul>
&lt;li>buildFuture = false&lt;/li>
&lt;li>Front matterのdateが未来&lt;/li>
&lt;/ul>
&lt;p>だとビルドをしないようです。&lt;br>
なので、ビルドを定期的に実行することでその時点でのdateが過去になったらビルドされる = 公開される&lt;br>
ということになります。&lt;/p>
&lt;h3 id="front-matterの設定">front matterの設定&lt;/h3>
&lt;p>予約投稿したい記事のFront matterを以下のようにします。&lt;br>
dateは未来の日付にします。&lt;br>
draftはfalseにしないと未来になっても下書きのままになってしまうので、trueにしておきます。&lt;/p>
&lt;pre tabindex="0">&lt;code>---
title: &amp;#34;Future Test Post&amp;#34;
date: 2023-11-05T00:00:00+09:00 
draft: false
---
&lt;/code>&lt;/pre>&lt;p>未来の日付の記事を開発環境で確認したい場合は&lt;/p>
&lt;div class="highlight">&lt;pre tabindex="0" class="chroma">&lt;code class="language-bash" data-lang="bash">&lt;span class="line">&lt;span class="cl">hugo server --buildFuture
&lt;/span>&lt;/span>&lt;/code>&lt;/pre>&lt;/div>&lt;p>で確認することができます。&lt;/p>
&lt;h3 id="configtomlの設定">config.tomlの設定&lt;/h3>
&lt;p>config.tomlに&lt;/p>
&lt;pre tabindex="0">&lt;code>buildFuture = false
&lt;/code>&lt;/pre>&lt;p>を追加します。(デフォルトでfalseなのでいらない気もしますが、一応明示しておきます)&lt;/p>
&lt;h3 id="github-actionsの設定">Github Actionsの設定&lt;/h3>
&lt;p>ビルドを定期的に実行するようにします。&lt;br>
僕の場合はGithubActionsでビルドタスクを走らせているので、GithubActionsでやります。&lt;br>
このブログの場合はこんな感じです。&lt;br>
毎日0時に実行したいのでタイムゾーンの関係で9時間引いて15時に指定しています。&lt;br>
(JSTをUTCにしています)&lt;/p>
&lt;pre tabindex="0">&lt;code>name: build-everyday
on:
 schedule:
 - cron: &amp;#39;0 15 * * *&amp;#39;
jobs:
 build:
 runs-on: ubuntu-20.04
 steps:
 - uses: actions/checkout@v2
 with:
 submodules: true # Fetch Hugo themes (true OR recursive)
 fetch-depth: 0 # Fetch all history for .GitInfo and .Lastmod

 - name: Setup Hugo
 uses: peaceiris/actions-hugo@v2
 with:
 hugo-version: &amp;#39;0.89.2&amp;#39;
 extended: true

 - name: Setup Node
 uses: actions/setup-node@v2
 with:
 node-version: &amp;#39;14&amp;#39;

 - name: Cache dependencies
 uses: actions/cache@v2
 with:
 path: ~/.npm
 key: ${{ runner.os }}-node-${{ hashFiles(&amp;#39;**/package-lock.json&amp;#39;) }}
 restore-keys: |
 ${{ runner.os }}-node-

 - name: install node_modules
 run: npm ci

 - name: Build
 run: hugo --gc --minify

 - name: Deploy
 uses: cpina/github-action-push-to-another-repository@main
 env:
 API_TOKEN_GITHUB: ${{ secrets.API_TOKEN_GITHUB }}
 with:
 source-directory: &amp;#39;public&amp;#39;
 destination-github-username: &amp;#39;takashiTkg&amp;#39;
 destination-repository-name: &amp;#39;blog&amp;#39;
 user-email: takashi.develop@gmail.com
 target-branch: main
&lt;/code>&lt;/pre>&lt;p>これでビルドが毎日0時に実行されて指定した日時になると記事が予約投稿されるはずです。&lt;/p></description></item><item><title>20230705 日記</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20230705/</link><pubDate>Wed, 05 Jul 2023 22:01:18 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20230705/</guid><description>&lt;p>こんにちは、たかしです。&lt;br>
お久しぶりです。&lt;br>
最近このブログも全然書いていなかったのですが、メモ代わりに日記として書いていこうかなと思っています。&lt;br>
今日はkaggleを始めました。&lt;br>
英語がわからない人間なので、ゆっくりですがChatGPT君の力を借りながら頑張ってます。&lt;br>
とりあえずLearnを進めています。&lt;br>
今日はIntro to Machine Learningの最初までやりました。&lt;/p>
&lt;p>特にデータ分析の仕事をしたいとかは思わないのですが、何事も興味があるときに学習するのがいいことだと思っているので学んでいこうと思います。&lt;br>
興味のあることをやりつつも、お仕事を探さないとなと思っている毎日です。&lt;br>
でも暑いときに就職活動するのは気が滅入るので、涼しくなるまでバイトでもしていようと思います。&lt;/p></description></item><item><title>エデン条約編を読みました（ネタバレ注意）</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/eden-kansou/</link><pubDate>Sat, 28 Jan 2023 13:56:01 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/eden-kansou/</guid><description>&lt;p>お久しぶです、たかしです。&lt;br>
ブルアカのイベントが来て、ストーリーを読む条件も緩和されたので久しぶりに起動してみました。&lt;br>
フォロワーのオタクの皆さん曰く、エデン条約編が良すぎて顔面が崩壊したとのことだったので、ワクワクでした。&lt;br>
過去に2章までは読んでいたので、3章から読みました。
以下、感想です。&lt;/p>
&lt;h2 id="エデン条約編3章">エデン条約編3章&lt;/h2>
&lt;p>いや、重すぎやろ。
2章でもかなり重かったのに、突然ガチの人殺しの話になるのやめろ。&lt;br>
何が透き通るような世界観やねん、嘘つくな。お前アークナイツやろ。&lt;br>
アリウススクワッドが起こした状況よりも、それをきっかけに全ての歯車が狂っていく感じがとてもつらかったです。&lt;br>
自分がやるしかないと戦い続けるアズサを見ているとつらすぎて、普通に泣きました。&lt;/p>
&lt;p>最後はヒフミが主人公ムーブをしてハッピーエンドになりましたが、普通にとてもつらかったです。&lt;br>
そして本当の問題を残したまま4章に続きます。&lt;/p>
&lt;h2 id="エデン条約編4章">エデン条約編4章&lt;/h2>
&lt;p>いや、重すぎる本当に。&lt;br>
開幕でいつものコミュ障ティーパーティーを解決できたと思って安心したら、セイアちゃんが明晰夢で錯乱しちゃってミカがバーサーカーになってしまいました。&lt;br>
サオリから話を聞いて、悪い大人は絶対許さんぞモードになった先生が激おこです。&lt;br>
普段は先生に共感できる部分があまりないけど、お前絶対許さんからなというのは同じでした。&lt;br>
お話の中とは言え、子どもたちを道具みたいに扱ってるのは胸糞悪かったですね。&lt;br>
一方、ミカはサオリに対する復讐の鬼と化してしまいます。&lt;br>
ミカは元凶がアリウスを支配している悪い奴だと知らないので、サオリを恨むのも自然でしょう。&lt;br>
もちろん、サオリに復讐をしてもミカには何も返ってこないのですが、全てを失ったと思っているミカにはそんなことはどうでもよいのでしょう。&lt;br>
でもミカは復讐鬼のまま進むことをやめて、自分の信じていたことを取り戻したわけです。（サオリは半殺しにしてるけどね）&lt;br>
サオリを赦し、敵を食い止める決断をしたミカが良すぎて泣いてました。&lt;br>
残酷な面や他社を傷つけることを厭わない面を持つミカですが、最後には自己犠牲を選んでしまうんですよね。&lt;br>
トリニティとゲヘナが苦しんだ敵を一人でずっと食い止めてるの強すぎて笑ってしまいました。&lt;br>
お前明日からミカじゃなくてゴリラな。&lt;br>
コハルが良い子すぎて透き通るような世界観だ！となりました。&lt;/p>
&lt;h2 id="ミカのストーリー">ミカのストーリー&lt;/h2>
&lt;p>キヴォトスの世界はそんなに残酷じゃないだろうと思っていましたが、ミカは結構な罰を受けていました。&lt;br>
ミカのストーリーの中でも、彼女は犯した罪を償いながら露骨な迫害を受けています。&lt;br>
4章の終わりではミカが聴聞会である程度有利になるように見えますが、トリニティにはたくさんの勢力があるのでそう簡単にミカが許されることは無かったのでしょう。&lt;br>
体操服ミカや水着のミカが見られるので、ミカ好きな人にはおすすめです。&lt;/p>
&lt;h2 id="全体として">全体として&lt;/h2>
&lt;p>ブルアカの先生は本当に気持ち悪い場面が多くて、普通にドン引きしてしまうことが多いです。&lt;br>
主人公として自分を投影できるかと言われると、そうではないタイプの主人公だと思います。&lt;br>
先生の力（大人のカードなど）で困難を解決する場面も正直違和感がすごいです。&lt;br>
でも、先生という存在が外部からキヴォトスに来てしまった存在（キヴォトスにおける神秘的な存在）だという捉え方をするならば、ある程度納得できるかもしれません。&lt;/p>
&lt;p>馴れてしまうと違和感が薄れるのですが、このゲームに生徒の立場で登場するキャラクターは皆銃を持っています。&lt;br>
銃で戦闘してもお互いに怪我程度で済む世界だと思っていたのですが、ヘイローを破壊することで命を奪えることがエデン条約編では重要な要素として語られています。&lt;br>
ヘイローとは何なのでしょうか？&lt;br>
キヴォトスにおける生徒という存在は一体なんなのでしょうか？&lt;br>
いろいろ謎が残っているので今後が楽しみです。&lt;/p>
&lt;p>2周年イベントを機に復帰しましたが、ミカと巡りあえたのでとても良かったと思っています。&lt;br>
本当にミカが好きです。&lt;br>
残りのストーリーも読んでいくので、また気が向いたら感想を書くかもしれません。&lt;br>
ここまで読んで下さってありがとうございました。&lt;/p></description></item><item><title>烙印鉄獣の展開まとめ</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/barnded-tri-brigade/</link><pubDate>Tue, 13 Sep 2022 18:19:18 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/barnded-tri-brigade/</guid><description>&lt;p>烙印鉄獣の展開メモです。&lt;br>
自分用なので雑です。&lt;/p>
&lt;h2 id="デッキ">デッキ&lt;/h2>
&lt;p>誘発はお好みで&lt;/p>
&lt;figure>&lt;img src="https://blog.takashi-tkg.com/posts/barnded-tri-brigade/deck.png"
 alt="烙印鉄獣">
&lt;/figure>

&lt;h2 id="レスキューキャット初動">レスキューキャット初動&lt;/h2>
&lt;h3 id="ミラジェイド双龍リボルトメルクーリエアナコンダ">ミラジェイド、双龍、リボルト、メルクーリエ、アナコンダ&lt;/h3>
&lt;ol>
&lt;li>レスキューキャットNS&lt;/li>
&lt;li>ケラス、キットSS&lt;/li>
&lt;li>ケラス、キットでフェリジットリンク召喚&lt;/li>
&lt;li>キット墓地効果発動、ナーベル落としてナーベルでフラクトールサーチ(ケラスでも可)&lt;/li>
&lt;li>フェリジット効果で手札のフラクトールSS&lt;/li>
&lt;li>フラクトール効果で4枚除外してシュライグSS&lt;/li>
&lt;li>フラクトール、シュライグでベアブルムをリンク召喚&lt;/li>
&lt;li>シュライグ効果でメルクーリエサーチ&lt;/li>
&lt;li>ベアブルム効果、メルクーリエともう1枚捨てて鉄獣をSS&lt;/li>
&lt;li>鉄獣効果、メルクーリエとシュライグを除外して双龍SS(シュライグ除外するのは墓穴ケア)&lt;/li>
&lt;li>メルクーリエ効果、黒衣龍アルビオンをサーチ&lt;/li>
&lt;li>フェリジットと鉄獣でアナコンダをリンク召喚&lt;/li>
&lt;li>フェリジット効果(引きたくないカードを戻す)&lt;/li>
&lt;li>アナコンダ効果、烙印融合でベアブルムを素材にミラジェイドを融合召喚&lt;/li>
&lt;li>ベアブルム効果でリボルトサーチ&lt;/li>
&lt;li>アルビオン効果で烙印の剣を落としてドロー&lt;/li>
&lt;li>墓地の烙印の剣効果でメルクーリエを手札に加える&lt;/li>
&lt;/ol>
&lt;h3 id="アポロウーサ双龍リボルト">アポロウーサ、双龍、リボルト&lt;/h3>
&lt;p>おなじみウーサ双龍リボルトの盤面ですが、アルビオンとメルクーリエのおかげで手札消費がかなり抑えられます。&lt;/p>
&lt;ol>
&lt;li>レスキューキャットNS&lt;/li>
&lt;li>ケラス、キットSS&lt;/li>
&lt;li>ケラス、キットでフェリジットリンク召喚&lt;/li>
&lt;li>キット墓地効果発動、ナーベル落としてナーベルでフラクトールサーチ(ケラスでも可)&lt;/li>
&lt;li>フェリジット効果で手札のフラクトールSS&lt;/li>
&lt;li>フラクトール効果で4枚除外してシュライグSS&lt;/li>
&lt;li>フラクトール、シュライグでベアブルムをリンク召喚&lt;/li>
&lt;li>シュライグ効果でメルクーリエサーチ&lt;/li>
&lt;li>ベアブルム効果、メルクーリエともう1枚捨てて鉄獣をSS&lt;/li>
&lt;li>鉄獣効果、メルクーリエとシュライグを除外して双龍SS(シュライグ除外するのは墓穴ケア)&lt;/li>
&lt;li>メルクーリエ効果、黒衣龍アルビオンをサーチ&lt;/li>
&lt;li>フェリジット、ベアブルム、鉄獣でアポロウーサをリンク召喚&lt;/li>
&lt;li>フェリジット効果、ベアブルム効果でリボルトサーチ&lt;/li>
&lt;li>アルビオン効果で烙印の剣を落としてドロー&lt;/li>
&lt;li>墓地の烙印の剣効果でメルクーリエを手札に加える&lt;/li>
&lt;/ol>
&lt;h2 id="鉄獣2枚展開">鉄獣2枚展開&lt;/h2>
&lt;p>例としてケラスとナーベルですが、フラクトールとキットとかでもいけます。&lt;/p>
&lt;h3 id="アナコンダミラジェイドメルクーリエリボルト">アナコンダ、ミラジェイド、メルクーリエ、リボルト&lt;/h3>
&lt;ol>
&lt;li>ナーベル捨ててケラスSS&lt;/li>
&lt;li>ナーベル効果でフラクトールサーチ&lt;/li>
&lt;li>フラクトール効果でキットを墓地に&lt;/li>
&lt;li>墓地のキット効果でメルクーリエを墓地へ&lt;/li>
&lt;li>ケラス効果で4枚除外してシュライグSS&lt;/li>
&lt;li>除外されたメルクーリエ効果でアルビオンをサーチ&lt;/li>
&lt;li>ケラスとシュライグでフェリジットをリンク召喚&lt;/li>
&lt;li>シュライグ効果でフラクトールをサーチ(他の鉄獣でもOK)&lt;/li>
&lt;li>フェリジット効果でフラクトールをSS&lt;/li>
&lt;li>フラクトール効果で2枚除外してベアブルムSS&lt;/li>
&lt;li>アルビオン効果で烙印の剣を落として1ドロー&lt;/li>
&lt;li>墓地の烙印の剣の効果でメルクーリエを手札に加える&lt;/li>
&lt;li>フェリジットとフラクトールでアナコンダをリンク召喚&lt;/li>
&lt;li>アナコンダ効果で烙印融合、ベアブルムを素材にミラジェイドを融合召喚&lt;/li>
&lt;li>ベアブルム効果でリボルトサーチ&lt;/li>
&lt;/ol>
&lt;h2 id="フラクトールワンキル">フラクトールワンキル&lt;/h2>
&lt;h3 id="アクセスコードトーカーミラジェイド">アクセスコードトーカー、ミラジェイド&lt;/h3>
&lt;p>8300点出ます。&lt;br>
アクセスの効果で除去できない破壊耐性持ちを除外できるので便利です。&lt;/p>
&lt;ol>
&lt;li>フラクトール効果、キットを墓地に落とす&lt;/li>
&lt;li>キット効果でナーベルを墓地に&lt;/li>
&lt;li>ナーベル効果でキットをサーチ(鉄獣ならなんでもいいが、止められたときに後続をサーチできるキットが良い)&lt;/li>
&lt;li>ナーベルNS、効果で2枚除外してベアブルムSS&lt;/li>
&lt;li>ベアブルム効果で手札2枚捨てて鉄獣SS&lt;/li>
&lt;li>ベアブルムとキットでアナコンダをリンク召喚(このときベアブルムの効果は使わない)&lt;/li>
&lt;li>鉄獣効果で3枚除外してルガルをSS&lt;/li>
&lt;li>鉄獣とルガルでアクセスコードトーカーをリンク召喚&lt;/li>
&lt;li>アナコンダ効果で烙印融合落としてアナコンダを素材にミラジェイドを融合召喚&lt;/li>
&lt;/ol></description></item><item><title>github pagesに移行しました</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/move-to-github-pages/</link><pubDate>Fri, 11 Feb 2022 01:25:18 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/move-to-github-pages/</guid><description>&lt;p>こんばんは&lt;br>
ドメインの更新時期になったんですが、特にtakashi-tkg.siteというドメインに思い入れも無いのでgithub pagesに移行することとしました。&lt;br>
移行に際してした作業とかはまた別に書きたいと思います。&lt;/p>
&lt;p>それでは&lt;/p></description></item><item><title>あけおめ</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20220110/</link><pubDate>Mon, 10 Jan 2022 22:50:47 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20220110/</guid><description>&lt;p>あけましておめでとうございます。&lt;br>
かなり遅れましたが新年の挨拶とさせていただきます。&lt;/p>
&lt;p>お正月は食べて寝て、食べて寝てを繰り返していました。&lt;br>
僕は無職なので、明日もお休みです。&lt;br>
最高ですね&lt;/p>
&lt;p>去年の10月頃に足の親指の爪が内出血してめちゃくちゃ痛かったのですが、とうとう剥がれました。&lt;br>
剥がれた下を恐る恐る見てみると、新しい爪が根本だけ生えていました。&lt;br>
人間は爪の先が無くても痛くないという知見を得ました。&lt;br>
それでは。&lt;/p></description></item><item><title>2021年を振り返って</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/oomisoka2021/</link><pubDate>Fri, 31 Dec 2021 23:20:42 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/oomisoka2021/</guid><description>&lt;p>こんばんは。&lt;br>
2021年を振り返ろうと思います。&lt;/p>
&lt;p>と思いましたが、今年は何もしてないので何もありません。&lt;br>
2022年の目標は就職です。&lt;br>
Webエンジニアのお仕事しようかなと思います。&lt;br>
その前に精神を人間にしなければいけないです。&lt;/p>
&lt;p>では、良いお年を&lt;/p></description></item><item><title>日記</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20211223/</link><pubDate>Thu, 23 Dec 2021 22:19:59 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20211223/</guid><description>&lt;h2 id="今日したこと">今日したこと&lt;/h2>
&lt;ol>
&lt;li>ご飯食べた&lt;/li>
&lt;li>ゲーム(TFTとか)&lt;/li>
&lt;li>Youtubeで適当に動画見た&lt;/li>
&lt;li>インターネット&lt;/li>
&lt;/ol>
&lt;p>何もしていないのとほぼ同じ。&lt;/p>
&lt;h2 id="今日思ったこと">今日思ったこと&lt;/h2>
&lt;p>精神が異常なので毎日何もしなくても苦痛なので意識的に楽しいと思うことをするように心がけています。&lt;br>
しかし人間は精神が異常だと何をしても楽しく感じないので、何もしないほうがいいのかもしれません。&lt;/p></description></item><item><title>ブログをHugoに移行しました</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/hugo-blog/</link><pubDate>Wed, 22 Dec 2021 16:51:55 +0900</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/hugo-blog/</guid><description>&lt;p>こんにちは、たかしです。&lt;br>
今までNext.js製のブログだったのですが、カスタマイズするのに面倒なことが多いし、静的なブログのためにReact書くのも面倒だなと思ったのでHugoに移行しました。&lt;br>
Hugoに使い方についてはたくさんweb上にあると思うので特に書きませんが、Hugoの良いなと思ったことを書きます。&lt;/p>
&lt;h2 id="ビルドが早い">ビルドが早い&lt;/h2>
&lt;p>とてもビルドが早いです。&lt;br>
試しにプロダクションビルドで前のブログ(Next.js)と比較した結果です。&lt;/p>
&lt;div class="highlight">&lt;pre tabindex="0" class="chroma">&lt;code class="language-bash" data-lang="bash">&lt;span class="line">&lt;span class="cl">Next.js : 16.36s
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">Hugo : 3.338s
&lt;/span>&lt;/span>&lt;/code>&lt;/pre>&lt;/div>&lt;p>もちろん単純比較にそこまで意味が無い(使っている言語もライブラリも何もかも違う)のですが、単純なブログを作るなら早いのは嬉しいです。&lt;br>
ちなみに、開発時のサーバーの起動やホットリロードもとても早くて快適です。&lt;/p>
&lt;h2 id="標準でscssやpostcss-esbuildなどの機能がある">標準でscssやPostcss, ESBuildなどの機能がある&lt;/h2>
&lt;p>静的サイトジェネレーターでmarkdownからhtmlを生成することは簡単にできても、結局cssやJavascriptなどを自前でいじりだすとビルド周りが面倒になりがちですよね。&lt;br>
Hugoには&lt;a href="https://gohugo.io/hugo-pipes/introduction/">HugoPipes&lt;/a>という機能があり、テンプレートに書くだけでcssやJavascriptをビルドしてくれます。&lt;br>
このブログはTailwindcssをPostcssでビルドしているのですが、最初に&lt;code>npm install tailwindcss&lt;/code>してからはnode_modulesに依存していることを意識せずに開発できています。&lt;br>
&lt;code>hugo new your-dir/post-title.md&lt;/code> してから &lt;code>hugo server&lt;/code> するだけでサクサク書けるのは良いですね。&lt;/p>
&lt;h2 id="テーマがたくさんある">テーマがたくさんある&lt;/h2>
&lt;p>僕は学習のためにBlankという名前のほぼ何も無いテーマにスタイルを当てたり表示をいじったりしていますが、手早くいい感じのサイトを作りたいという人向けにいろんなテーマがあります。&lt;br>
configファイルをいじるだけで自分のサイトができるので楽ちんですね。&lt;br>
細かいカスタマイズもテンプレートを直接いじればOKなので「このテーマの一部だけ変えて使いたい」というのも簡単にできます。&lt;/p>
&lt;h2 id="まとめ">まとめ&lt;/h2>
&lt;p>僕はまだHugoを使い始めたばかりなので知らない便利な機能がまだたくさんあると思います。&lt;br>
何か発見したらまた書きたいと思います。&lt;/p></description></item><item><title>日記</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20210911/</link><pubDate>Sat, 11 Sep 2021 05:35:07 +0000</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/20210911/</guid><description>&lt;p>こんばんは。&lt;br>
今日はくだらない妄想をしていました。&lt;br>
もし、Amazonで&amp;quot;Amazonの倉庫の空気&amp;quot;を販売したらどうなるのだろうか、という妄想です。&lt;br>
Amazonの倉庫の空気が注文されるとどうなるのか考えてみました。&lt;/p>
&lt;ol>
&lt;li>注文が入るとAmazonの倉庫の人がどこかの棚にある空気をピッキングしに行く&lt;/li>
&lt;li>Amazonの倉庫の空気が箱詰めされる&lt;/li>
&lt;li>箱詰めされた空気が輸送されるが、気密性の無い段ボールなので当然Amazonの倉庫の空気では無くなる&lt;/li>
&lt;li>どこかの空気が自宅に届く&lt;/li>
&lt;/ol>
&lt;p>という感じになるのでしょうか。&lt;br>
そもそも商品の管理と発送をAmazon側にお願いする段階で「Amazonの倉庫の空気を倉庫に送れ」と言われるので普通に考えて無理ですね。&lt;/p>
&lt;p>内容も結論もクソなので思考実験は失敗です。&lt;br>
寝不足はしちゃいけませんね。&lt;/p></description></item><item><title>エヴァ見ました</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/eva-mimashita/</link><pubDate>Sat, 13 Mar 2021 05:35:07 +0000</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/eva-mimashita/</guid><description>&lt;p>ネタバレを含むので気にする方はご注意を。&lt;br>
エヴァを見に行きました。&lt;br>
割とワクワクしていました。自分の見てきたエヴァとは全く違う物語が、どう終わるのか期待していました。&lt;br>
この物語にハッキリとした終わりは来るのか、それとも来ないのか。いろんな期待がありました。&lt;br>
各シーンについては人それぞれ感想があると思います。&lt;br>
下半身が踊るパートが無駄に長いとか、誰々がかわいいとか。長い映画なので色んなシーンがありました。&lt;br>
映画自体は見ごたえがあったし、満足はしています。&lt;br>
楽しめました、でも感情がなかなか追いついてきませんでした。&lt;br>
僕が引っかかっている点や感じた点について、以下に書こうと思います。&lt;/p>
&lt;h2 id="碇ゲンドウについて">碇ゲンドウについて&lt;/h2>
&lt;p>碇ゲンドウは作品の中で圧倒的な存在感を持った人物でした。&lt;br>
謎めいていて、何を考えているのか不明。&lt;br>
目的のためには手段を選ばない人間。&lt;br>
冷酷な印象が強かったです。&lt;br>
これまでの作品でもユイともう一度会うという悲願は描かれてきましたが、今回ほどそれを強調したのは初めてだったように思います。&lt;br>
願いに対してあまりに利己的な様子は初めて見る碇ゲンドウでした。&lt;br>
これまでと目的も手段も大きくは変わっていないのに、とてつもなく人間臭さを放っていたように感じました。&lt;br>
一言で表すなら情けない男に見えました。&lt;br>
これは僕の感じ方が変わっただけではなく、描き方も変わっていると思います。&lt;/p>
&lt;h2 id="碇シンジについて">碇シンジについて&lt;/h2>
&lt;p>碇シンジはQでカヲルを失い、また自分の殻に閉じこもってしまいます。&lt;br>
しかしアスカの思い、生き残った人々との触れ合いを通して傷を癒やしていきます。&lt;br>
非常に明るい回復の方法だと感じました。&lt;br>
気味が悪いくらいに。&lt;br>
これまでは辛いことがあっても、それを上回る危機や困難に対してまた立ち上がっていた印象があります。&lt;br>
もちろん他のキャラクターからの励ましや気遣いはあったのですが、今回ほど社会的な繋がりは大きくなかったと思います。&lt;br>
これまでと明らかに違うのは、社会を通して彼がまた立ち上がった点なのかなと思います。&lt;br>
チルドレン達は容姿はそのままでも、精神的には大人の年齢になっています。&lt;br>
シンジだけは少年の姿で少年のまま。&lt;br>
今回の彼の回復は、周りの大人たちが本当に純粋に手を差し伸べた結果でしょう。&lt;br>
彼にとっては大事な人たちから認められる、助けられる経験は喉から手が出るほど欲しかったものだろうし、そしてそれが揺るがないとまた信じられるようになったのだと感じました。&lt;br>
渚カオルに半ば依存して得た明るさとは全く違う、彼なりの明るさを取り戻したと思います。&lt;/p>
&lt;h2 id="アスカについて">アスカについて&lt;/h2>
&lt;p>アスカは精神的に大人になり、メタ的な視点で物事を見るようになったと感じました。&lt;br>
シンジへの想いは怒りもあるけれど、どちらかというと自分より小さいものを見る愛情だったと思います。&lt;br>
劇中で「ガキに必要なのは母親よ」（合ってるかはわかりません）という発言をしていることからもわかります。&lt;br>
シンジへの恋愛感情も自分が作られた存在であることを自覚し、区切りをつけています。&lt;/p>
&lt;h2 id="真希波について">真希波について&lt;/h2>
&lt;p>謎の人物でしたが、シンジへの想いはからかいなどではなくガチでしたね。&lt;br>
絶対に迎えに来てくれるお姉さんになっていました。&lt;br>
ゲンドウがシンジの中にユイを見出していますが、彼女もそうだったのかもしれません。&lt;br>
ただ、ユイへの愛情だけでの行動には見えなかったので、ループの中で感情が変化したのか、それとも別の要因があるのかこの辺りはもうちょっと考えたいなと思います。&lt;/p>
&lt;h2 id="僕自身がモヤモヤしたところ">僕自身がモヤモヤしたところ&lt;/h2>
&lt;p>割と良かったという感想を書いた気がしますが、見終わった時は割と悪い感情でした。&lt;br>
というのもラストシーンのシンジが笑顔で「さあ行こう」と言っていたところが良くないと感じたからです。&lt;br>
これまで散々人間性を歪ませてきた（外的要因が大きいですが）彼が大人になった姿で前向きな言葉と明るい笑顔を纏うことが受け入れられなかったのです。&lt;br>
終盤にシンジがゲンドウを精神的な面で越えていく場面でも感じたのですが、急に大人になりすぎじゃないかと思いました。&lt;br>
物語の中での長い長い前フリがあったにも関わらず、僕の中の碇シンジはそんなに急に大人になれなかったようでした。&lt;br>
大人の姿になったとしても、そんな笑顔と言葉を発するような人間には、僕の中でどうしてもなりませんでした。&lt;br>
感情が追いつきませんでした。&lt;br>
僕の中の子供の部分は成長した碇シンジを受け入れられなかったのだと思います。&lt;br>
頭ではわかっていても、心はなかなか碇シンジが成長したのをわかってはくれません。&lt;br>
だって、彼らがチルドレンで無くなるということは、エヴァの物語は終わるということだからです。&lt;br>
ラストシーンを見て、終わったということを理解はしても、心はまだ追いついてきそうにありません。&lt;br>
映画が終わって家に帰ってから、桜流しを改めて聞きました。&lt;br>
拗らせたオタクはもう少し消化に時間がかかりそうです。&lt;/p>
&lt;p>長く書いてしまいましたが、ここまで読んで下さりありがとうございました。&lt;/p></description></item><item><title>2020年を振り返る</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/akeome/</link><pubDate>Fri, 01 Jan 2021 05:35:07 +0000</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/akeome/</guid><description>&lt;p>あけましておめでとうございます。&lt;/p>
&lt;p>2021年になったということで、2020年を振り返りたいと思います。&lt;/p>
&lt;p>本来2020年のうちにやることだと思うのですが、大晦日は寝ていたので今やります。&lt;/p>
&lt;h1 id="個人的な出来事">個人的な出来事&lt;/h1>
&lt;p>まず、個人的な出来事からです。&lt;/p>
&lt;h2 id="2019年まで働いていた会社を辞めて新しい会社で働き出した">2019年まで働いていた会社を辞めて新しい会社で働き出した&lt;/h2>
&lt;p>2019年の春から働いていた会社を辞めて、別の会社で働き始めました。&lt;/p>
&lt;h2 id="会社を辞めた">会社を辞めた&lt;/h2>
&lt;p>2020年の夏頃に会社を辞めました。&lt;/p>
&lt;p>いろいろ理由はありますが、当初の話と全く違ったのでやる気0になったので辞めました。&lt;/p>
&lt;p>いろいろ酷かったです。&lt;/p>
&lt;h1 id="世の中の出来事">世の中の出来事&lt;/h1>
&lt;h2 id="新型コロナウイルス">新型コロナウイルス&lt;/h2>
&lt;p>2020年の初頭から新型コロナウイルスが広がり始めて、世界的に流行しました。&lt;/p>
&lt;p>感染を広げないための行動が示された結果、生活が一変してしまった人も多いかと思います。&lt;/p>
&lt;p>僕はもともとインドアな人間なので外に出ないことは苦痛ではないのですが、苦痛を感じている人も多いでしょう。&lt;/p>
&lt;p>僕は景気が悪くなったことを建前に無職を続けています。&lt;/p>
&lt;p>そろそろ働かないとな・・・&lt;/p>
&lt;h1 id="今年やりたいこと">今年やりたいこと&lt;/h1>
&lt;h2 id="仕事">仕事&lt;/h2>
&lt;p>いつまでも実家でぐうたらしているわけにもいかないので、仕事しなきゃなと思います。&lt;/p>
&lt;p>暇なときはコード書いたりしていましたが、なにかを作り上げることはやっていないのであまり成果としては芳しくないです。&lt;/p>
&lt;p>自分のスキルはフロントエンドもサーバーサイドもかなり中途半端なので、どこかの会社で働きつつ勉強したいですね。&lt;/p>
&lt;p>勉強しながらお金貰いたいです。&lt;/p></description></item><item><title>Reactで多言語対応する</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/react-i18n-sample/</link><pubDate>Sat, 07 Nov 2020 05:35:07 +0000</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/react-i18n-sample/</guid><description>&lt;p>こんにちは、たかしです。&lt;/p>
&lt;p>Reactで多言語対応をする機会があったので、方法についてまとめます。&lt;/p>
&lt;p>&lt;a href="https://react.i18next.com/">react-i18next&lt;/a> を使います。&lt;/p>
&lt;p>create-react-appで作ったプロジェクトをいじっていきます。&lt;/p>
&lt;p>また、今回書いたコードはgithubに上げてます。&lt;/p>
&lt;p>&lt;a href="https://github.com/takashiTkg/i18n-sample">takashiTkg/i18n-sample&lt;/a>&lt;/p>
&lt;h2 id="準備">準備&lt;/h2>
&lt;p>とりあえずcreate-react-appします。&lt;/p>
&lt;div class="highlight">&lt;pre tabindex="0" class="chroma">&lt;code class="language-bash" data-lang="bash">&lt;span class="line">&lt;span class="cl">npx create-react-app i18n-sample
&lt;/span>&lt;/span>&lt;/code>&lt;/pre>&lt;/div>&lt;p>今回使うreact-i18nextと必要なライブラリを追加します。&lt;/p>
&lt;div class="highlight">&lt;pre tabindex="0" class="chroma">&lt;code class="language-bash" data-lang="bash">&lt;span class="line">&lt;span class="cl">yarn add react-i18next i18next i18next-browser-languagedetector i18next-http-backend
&lt;/span>&lt;/span>&lt;/code>&lt;/pre>&lt;/div>&lt;h2 id="言語ファイルの作成">言語ファイルの作成&lt;/h2>
&lt;p>プロジェクトのpublicフォルダ内に言語ファイルを配置していきます。&lt;/p>
&lt;p>日本語ファイルから&lt;/p>
&lt;div class="highlight">&lt;pre tabindex="0" class="chroma">&lt;code class="language-json:public/locales/ja/translation.json" data-lang="json:public/locales/ja/translation.json">&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="p">{&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="nt">&amp;#34;sample&amp;#34;&lt;/span>&lt;span class="p">:{&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="nt">&amp;#34;text1&amp;#34;&lt;/span>&lt;span class="p">:&lt;/span> &lt;span class="s2">&amp;#34;テキスト1&amp;#34;&lt;/span>&lt;span class="p">,&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="nt">&amp;#34;text2&amp;#34;&lt;/span>&lt;span class="p">:&lt;/span>&lt;span class="s2">&amp;#34;テキスト2&amp;#34;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="p">}&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="p">}&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;/code>&lt;/pre>&lt;/div>&lt;p>次は英語ファイル&lt;/p>
&lt;div class="highlight">&lt;pre tabindex="0" class="chroma">&lt;code class="language-json:public/locales/en/translation.json" data-lang="json:public/locales/en/translation.json">&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="p">{&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="nt">&amp;#34;sample&amp;#34;&lt;/span>&lt;span class="p">:{&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="nt">&amp;#34;text1&amp;#34;&lt;/span>&lt;span class="p">:&lt;/span> &lt;span class="s2">&amp;#34;text1&amp;#34;&lt;/span>&lt;span class="p">,&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="nt">&amp;#34;text2&amp;#34;&lt;/span>&lt;span class="p">:&lt;/span>&lt;span class="s2">&amp;#34;text2&amp;#34;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="p">}&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="p">}&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;/code>&lt;/pre>&lt;/div>&lt;h2 id="設定ファイルi18njsの作成">設定ファイル(i18n.js)の作成&lt;/h2>
&lt;p>プロジェクトのsrcフォルダ内にi18n.jsを作成します。&lt;/p>
&lt;p>設定を記述していきます。&lt;/p>
&lt;p>基本的に公式のものを丸パクリです。&lt;/p>
&lt;div class="highlight">&lt;pre tabindex="0" class="chroma">&lt;code class="language-javascript" data-lang="javascript">&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="kr">import&lt;/span> &lt;span class="nx">i18n&lt;/span> &lt;span class="nx">from&lt;/span> &lt;span class="s1">&amp;#39;i18next&amp;#39;&lt;/span>&lt;span class="p">;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="kr">import&lt;/span> &lt;span class="nx">Backend&lt;/span> &lt;span class="nx">from&lt;/span> &lt;span class="s1">&amp;#39;i18next-http-backend&amp;#39;&lt;/span>&lt;span class="p">;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="kr">import&lt;/span> &lt;span class="nx">LanguageDetector&lt;/span> &lt;span class="nx">from&lt;/span> &lt;span class="s1">&amp;#39;i18next-browser-languagedetector&amp;#39;&lt;/span>&lt;span class="p">;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="kr">import&lt;/span> &lt;span class="p">{&lt;/span> &lt;span class="nx">initReactI18next&lt;/span> &lt;span class="p">}&lt;/span> &lt;span class="nx">from&lt;/span> &lt;span class="s1">&amp;#39;react-i18next&amp;#39;&lt;/span>&lt;span class="p">;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="nx">i18n&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="p">.&lt;/span>&lt;span class="nx">use&lt;/span>&lt;span class="p">(&lt;/span>&lt;span class="nx">Backend&lt;/span>&lt;span class="p">)&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="p">.&lt;/span>&lt;span class="nx">use&lt;/span>&lt;span class="p">(&lt;/span>&lt;span class="nx">LanguageDetector&lt;/span>&lt;span class="p">)&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="p">.&lt;/span>&lt;span class="nx">use&lt;/span>&lt;span class="p">(&lt;/span>&lt;span class="nx">initReactI18next&lt;/span>&lt;span class="p">)&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="p">.&lt;/span>&lt;span class="nx">init&lt;/span>&lt;span class="p">({&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="nx">fallbackLng&lt;/span>&lt;span class="o">:&lt;/span> &lt;span class="s1">&amp;#39;en&amp;#39;&lt;/span>&lt;span class="p">,&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="nx">debug&lt;/span>&lt;span class="o">:&lt;/span> &lt;span class="kc">true&lt;/span>&lt;span class="p">,&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="nx">interpolation&lt;/span>&lt;span class="o">:&lt;/span> &lt;span class="p">{&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="nx">escapeValue&lt;/span>&lt;span class="o">:&lt;/span> &lt;span class="kc">false&lt;/span>&lt;span class="p">,&lt;/span> &lt;span class="c1">// not needed for react as it escapes by default
&lt;/span>&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="c1">&lt;/span> &lt;span class="p">},&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="p">});&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="kr">export&lt;/span> &lt;span class="k">default&lt;/span> &lt;span class="nx">i18n&lt;/span>&lt;span class="p">;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;/code>&lt;/pre>&lt;/div>&lt;p>設定ファイルをindex.js内でインポートします。&lt;/p>
&lt;div class="highlight">&lt;pre tabindex="0" class="chroma">&lt;code class="language-javascript:index.js" data-lang="javascript:index.js">&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="kr">import&lt;/span> &lt;span class="nx">React&lt;/span> &lt;span class="nx">from&lt;/span> &lt;span class="s1">&amp;#39;react&amp;#39;&lt;/span>&lt;span class="p">;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="kr">import&lt;/span> &lt;span class="nx">ReactDOM&lt;/span> &lt;span class="nx">from&lt;/span> &lt;span class="s1">&amp;#39;react-dom&amp;#39;&lt;/span>&lt;span class="p">;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="kr">import&lt;/span> &lt;span class="s1">&amp;#39;./index.css&amp;#39;&lt;/span>&lt;span class="p">;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="kr">import&lt;/span> &lt;span class="nx">App&lt;/span> &lt;span class="nx">from&lt;/span> &lt;span class="s1">&amp;#39;./App&amp;#39;&lt;/span>&lt;span class="p">;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="c1">// i18n
&lt;/span>&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="c1">&lt;/span>&lt;span class="kr">import&lt;/span> &lt;span class="s1">&amp;#39;./i18n&amp;#39;&lt;/span>&lt;span class="p">;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="nx">ReactDOM&lt;/span>&lt;span class="p">.&lt;/span>&lt;span class="nx">render&lt;/span>&lt;span class="p">(&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="o">&amp;lt;&lt;/span>&lt;span class="nx">React&lt;/span>&lt;span class="p">.&lt;/span>&lt;span class="nx">StrictMode&lt;/span>&lt;span class="o">&amp;gt;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="o">&amp;lt;&lt;/span>&lt;span class="nx">App&lt;/span> &lt;span class="o">/&amp;gt;&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="o">&amp;lt;&lt;/span>&lt;span class="err">/React.StrictMode&amp;gt;,&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl"> &lt;span class="nb">document&lt;/span>&lt;span class="p">.&lt;/span>&lt;span class="nx">getElementById&lt;/span>&lt;span class="p">(&lt;/span>&lt;span class="s1">&amp;#39;root&amp;#39;&lt;/span>&lt;span class="p">)&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;span class="line">&lt;span class="cl">&lt;span class="p">);&lt;/span>
&lt;/span>&lt;/span>&lt;/code>&lt;/pre>&lt;/div>&lt;h2 id="言語切替の実装">言語切替の実装&lt;/h2>
&lt;p>hooksで書けるので楽に使えます。&lt;/p></description></item><item><title>ハローワーク行きました</title><link>https://blog.takashi-tkg.com/posts/go-to-hellowork/</link><pubDate>Tue, 27 Oct 2020 05:35:07 +0000</pubDate><guid>https://blog.takashi-tkg.com/posts/go-to-hellowork/</guid><description>&lt;p>こんにちは、たかしです。&lt;/p>
&lt;p>失業保険認定日だったのでハローワークに行きました。&lt;/p>
&lt;p>とても人が多くて不況を感じました。&lt;/p>
&lt;p>「次回の認定日までには就職してると思うけど、その間にもう1回来てね」と言われました。&lt;/p>
&lt;p>圧をかけないで・・・&lt;/p></description></item></channel></rss>